유미카の小説 -3ページ目

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
좋아요、コメント受け付けるよ!!!
もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ



지용が寂しそうな顔で私を送り出した。

지용にLINE送っとこ。

*・*・*・*・*・*・*・*・*
      지용、お仕事頑張って>
  わたしは大人しく待ってるから>
*・*・*・*・*・*・*・*・*

よし。


そこにすかさず、승리が話しかけてきた。
「あいさんは、韓国初めてですか??」

「うん。」

「それなら、俺がおすすめのところつれてってあげます!!!」

「ありがとう!!!」

てか、ほんとに日本人なんじゃって疑うくらい日本語うまい。

*・*・*・*・*・*・*・*

私たちは歩道を歩いていた。

すると、道の向こうにゲームセンター。

韓国のゲームセンターだぁ。
そう見てると、パンダのぬいぐるみを発見。

あ、승리。

こ、これ欲しいかも。

「승리、わたし、あそこのゲームセンターに行きたい!!!」

「あそこ??いいよ、行こう!!!」

わたしは、真っ先にパンダのぬいぐるみを取りに向かう。


승리もそれに気づいたみたい。

「パンダ!!!俺じゃん!!!あいさん、これが欲しいの??」

「うん、取れるかな??」

「俺がとりますよ!!!」

え、승리ってUFOキャッチャーできるの??

わたしは、승리がしているのを眺めていた。



そして、意外にも、一発ゲット。

「お、とれた!!!」

「わぁ、승리すごい!!!」

「ありがとうございます!!!」

승리との午前中、楽しめたな。
楽しかった!!!