유미카の小説 -17ページ目

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
좋아요、コメント受け付けるよ!!!
もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ


今日は아이が俺のところに来る日。

もちろん、今日はオフ。
아이との時間を過ごしたいから。

*・*・*・*・*・*・*・*・*


俺は、昨日の夜、新曲準備で忙しかった。
ほんとは買い物だけで終わる予定だったけど、気が変わって。

아이との時間の間仕事のことはできるだけ考えたくなかった。



そして昨日寝たのが、1時。
俺は、朝はとてつもなく弱い。

で、今日起きたのは、1時。
たっぷり12時間睡眠をとった。

あ、아이にLINEしよ。

*・*・*・*・*・*・*・*・*
             아이??>
     ついにこの日がきたね。>
       待ち望んでいたよ。>
    6時ぐらいに空港につく。>
そこで、ヤンゲンが待ってるから。>
    ヤンゲンについていって。>
    俺の家まで送ってもらう。>
その道中、少し店に寄ってもらって>
     買い物してもらうんだ。>
    아이もなにか気になったら>
           買ってね。>
       じゃあ、待ってる。>

*・*・*・*・*・*・*・*・*


よし。
あ、탑형に美味しいワイン選んでもらおうかな??
というか、탑형今日忙しいかな??
まぁ、電話しよ。


trrrrrrr,trrrr

「여보세요 ?? 지금 짬 일까 ??」

「예.뭔가 용??」

「맛있는 와인을 가르쳐주지 않 을까??」

「알았어.지금 갈게.」

「고마워요.」


よし、탑형に教えてもらおう。


*・*・*・*・*・*・*・*・*

俺は탑형に言われるまま、ワインを買った。

탑형ワイン詳しすぎ。
でも、ちょっと役に立ったかも。


もうすぐ、아이が来る。
俺は、そわそわしていた。