유미카の小説 -15ページ目

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
좋아요、コメント受け付けるよ!!!
もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ




「まもなく……__。」


機内放送で、目が覚めた。

着くんだ、韓国に。

*・*・*・*・*・*・*・*・*


飛行機から降りた。

なんとなく、違う空気が流れる。

私は緊張していた。


入国審査をうけ、無事スルー。

지용のLINEを開きやヤンゲンさんの顔写真を見る。


「この人を探せばいいんだよね??」


トランクを持ち、いざ出発!!!

5分ぐらい歩いたところに、写真と同一人物らしき人を見つけた。

「ヤ、ヤンゲンッシ??」

片言で話してみる。

「예!!!기다리고 있었어.」

んーっと、流暢すぎてわかんない。

いぇ、は聞き取れた。

あってるみたい。
「잘 부탁 네요.」
とりあえず、挨拶。


「이쪽 이야말로!!!」



通じたっぽいね。


ヤンゲンがトランクを持ってくれて、案内されるがままに進んだ。


車についた。


なんか、乗れって言ってるみたい。

私は車に乗り込んだ。



車の中は、とても静かだった。

ヤンゲンは何一つ聞いてこない。


この成り行きを知ってるの??
あ、でも、知ってるか。
지용のマネージャーだもんね。



少し時間がたった頃、コンビニらしきところに止まった。

そう言えば、寄るって言ってたよね。

私も車から降りた。


지용のマネージャーと一緒にいるところ見られるとまずいよね??
マスクしておこう。

私はマスクをした。


店内に入ると、やはりあまり、見られないものが売ってある。

見たことあるものも、売ってあるけど。


私は気になるものを、ヤンゲンの持っているカゴに、そっと入れた。




買い物を終え、ついに지용の家へ!!!

緊張して、インターホンを押した。



ピンポーン!!!


「예.」



じ、지용の声??



ガチャッ

「아이!!!」

対面した。