지용が、駐車場に停めた。
なんか、もう、ここから漂う高級感。
あたしなんかが、来るような場所では無い気が……
ううん。
今日は지용も대성も一緒。
대성もいるから、彼女っては、バレない……よね??
지용に促され、店内へ。
*・*・*・*・*・*・*・*・*
店内は、落ち着いた空気が流れていた。
「어서 오세요.무엇 명입니까 ??」
「3 명입니다.개인 실 비어 있나요 ??」
「네.자, 여기입니다.」
「아이、おいで。」
「う、うん。」
私は個室に入った。
すると、지용が、
「もう、おすすめのご飯頼んだから。」
さすが지용。早い。
「ありがとう。지용。」
「형??あれ??」
「そうだよ。」
「아이、今からくる料理すっごく美味しいから!!!楽しみにして!!!」
대성がテンションをあげている。
そんなに美味しいご飯??
지용が頼んで、대성がこんなにテンション上がるんだから、そうか。
*・*・*・*・*・*・*・*・*
料理が運ばれてきた。
私は、まず、スープを飲んだ。
「ん!!!美味しい♡」
「그래♡♡」
지용もにこやかな、顔してる。
運ばれてくる料理を食べながら、他のメンバーの話をした。
승현は何をしてるか、영배は何をしてるか。
지용が明日、승현に会わせてくれるそう♡
親日家の승현。
気になるところです……
そんなこんなで、ご飯は食べ終わった。
