유미카の小説 -10ページ目

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
좋아요、コメント受け付けるよ!!!
もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ


지용が、駐車場に停めた。

なんか、もう、ここから漂う高級感。
あたしなんかが、来るような場所では無い気が……

ううん。
今日は지용も대성も一緒。

대성もいるから、彼女っては、バレない……よね??


지용に促され、店内へ。

*・*・*・*・*・*・*・*・*

店内は、落ち着いた空気が流れていた。

「어서 오세요.무엇 명입니까 ??」

「3 명입니다.개인 실 비어 있나요 ??」

「네.자, 여기입니다.」


「아이、おいで。」

「う、うん。」


私は個室に入った。

すると、지용が、
「もう、おすすめのご飯頼んだから。」

さすが지용。早い。

「ありがとう。지용。」

「형??あれ??」

「そうだよ。」



「아이、今からくる料理すっごく美味しいから!!!楽しみにして!!!」

대성がテンションをあげている。
そんなに美味しいご飯??
지용が頼んで、대성がこんなにテンション上がるんだから、そうか。


*・*・*・*・*・*・*・*・*

料理が運ばれてきた。

私は、まず、スープを飲んだ。

「ん!!!美味しい♡」

「그래♡♡」
지용もにこやかな、顔してる。


運ばれてくる料理を食べながら、他のメンバーの話をした。

승현は何をしてるか、영배は何をしてるか。


지용が明日、승현に会わせてくれるそう♡
親日家の승현。
気になるところです……


そんなこんなで、ご飯は食べ終わった。