宝塚記念は、予想はUPしなかったのだが、
馬券は買いました。
とりあえず馬券はゲットです。
後付けと思われてもしょうがないが、
とりあえず回想を。
今回の宝塚記念で気になったのが、
ポスターのキャッチコピー
『敵はいたほうがいい』
敵=ライバル
こう解釈して出馬表をよく見てみると、その意味が解ってくる。
ライバルは、どれとどれだ?
1枠と2枠に金鯱賞の1、3着馬と天皇賞の2、3着馬がいる。
この時点で1枠対2枠のワイドが想定できる。(珍しいパターン)
さらに、2番アーネストリーと8番ブエナビスタは、昨年の宝塚記念と
天皇賞(秋)で、1、3着と2、3着であった。
この2頭こそが、もっともライバル的な存在と言える。
しかもこの2頭は、昨年の宝塚記念とまったく同じ馬番(罠かモロか)である。
まず想定できるのが、この2頭の着順入れ替えによるワイド馬券。
既に、1、3着と2、3着は使っているので、残るは1、2着。
よって、2、8から1、2枠の3頭に流す3連馬券で取れる、、、
でもこれが来たら、Jさんやりすぎでしょう、、、
でも騙されてみようか、、、
くらいの気持ちで軽く買ったわけですが、
モロじゃないですか^^
このパターン(偏見のサイン読み)でいつもやられているので、
これだけモロに当たったのは、正直嬉しいです。
でも、もうちょっと買っとけば、、、という後悔も^^;
まぁ、取っただけましとしましょうか。