ブログネタ:小学校のとき、算数と国語どっちが好きだった?
参加中私は算数 派!
算数ですね。
国語は漢字や文章の理解力など、好きでないと小学生ぐらいでは
やる気が出ず、眠くなりますね。
算数の場合は小学校の時に出てくるのはほぼ数字のみで
子供にも覚えやすくとっつきやすいイメージがあります
計算式など、すらすら解けたときは気持ち良いですね。
国語の場合は問題を解くときにまずは長い文章問題をよむ場合が多いです
だいだいはその時点で私の場合お眠りになります。
簡単にいうと、国語のテストは時間がかかり、かなりの理解や、
言葉の意味や表現力を問われる学科だと思うので
難しいです。
思い出すのは、朝の漢字テストを毎回行われていました
漢字も今なら簡単に分かりますが初めてみる子供からすると、
あれは象形文字のようなものです。
そういうのを思い出してみるとやっぱり算数と比べると
好きにはなれないですね・・・
高校のときにでた古典という科目も大嫌いでした
一体、古典覚えて私の人生で使うことがありますか?
学者になったりして勉強したい人だけすればいいと思います
人生に不必要な勉強をするぐらいなら、もっと子供の将来のために
出来ることがたくさんあるはずなのでそちらを優先すべきですね。
それに比べて、小学生の習う算数は人生ずっと使える計算ばかりなので
とてもいいと感じます。
そういった面からでもかんがえれば、国語の基礎も必要って事になっちゃいますね。
うまく言いたいことが伝えられなかったのは残念ですが、
ブロネタはどちらが好きか?
私は最初に言ったとおり算数が好きです
ちなみに一番得意科目は算数でした♪

