the Viazがお送りする世界の1曲。
今日は永遠のパリジェンヌ、シルヴィバルタンの"La Plus Belle Pour Aller Danser"
シルヴィバルタンは60年代から70年代にかけて活躍したフレンチポップスの第一人者です。
特に日本では当時の若い女性の憧れ像となって一躍フレンチポップスブームとなったと記憶しています。
フレンチポップスに日本語の歌詞を乗っけて歌うってのがたくさん出てきたように思えます。
(最近この手の曲ってでてこないですねー)
たぶん、彼女のおかげで「フランス=お洒落、パリジェンヌ」っていうイメージが定着したんじゃないかな。
いったんブームは過ぎ去り、数十年後に映画「ウォーターボーイズ」で「あなたのとりこ」が使われてからCMやTVで使われるようになってリバイバルヒットになりましたね。
今日紹介する曲の邦題は「アイドルを探せ」というんですが、邦題に昭和のセンスが垣間見えますね。
シャンソンに通じるフレンチらしい「ねっとり感」と軽やかな「ポップス感」が旨いぐあいに調和していてとてもカワイイ曲となっております。
Sylvie Vartan "La Plus Belle Pour Aller Danser"
Have a nice day
シルヴィバルタンがバルタン星人の元ネタだろうと思いきや、
Wikipediaによると違うようですね。
今日は永遠のパリジェンヌ、シルヴィバルタンの"La Plus Belle Pour Aller Danser"
シルヴィバルタンは60年代から70年代にかけて活躍したフレンチポップスの第一人者です。
特に日本では当時の若い女性の憧れ像となって一躍フレンチポップスブームとなったと記憶しています。
フレンチポップスに日本語の歌詞を乗っけて歌うってのがたくさん出てきたように思えます。
(最近この手の曲ってでてこないですねー)
たぶん、彼女のおかげで「フランス=お洒落、パリジェンヌ」っていうイメージが定着したんじゃないかな。
いったんブームは過ぎ去り、数十年後に映画「ウォーターボーイズ」で「あなたのとりこ」が使われてからCMやTVで使われるようになってリバイバルヒットになりましたね。
今日紹介する曲の邦題は「アイドルを探せ」というんですが、邦題に昭和のセンスが垣間見えますね。
シャンソンに通じるフレンチらしい「ねっとり感」と軽やかな「ポップス感」が旨いぐあいに調和していてとてもカワイイ曲となっております。
Sylvie Vartan "La Plus Belle Pour Aller Danser"
Have a nice day

シルヴィバルタンがバルタン星人の元ネタだろうと思いきや、
Wikipediaによると違うようですね。