昨日は初めての、ボートブリッジでの幹部会参加でした。
やや的外れ的な話しをあえてしつつ、感じる事に全神経を張り巡らせ、幹部ひとりひとりを感じる。
我々の業界の文化や、スタンダードの違いや、外部からのデータに基づく話しに終始し、模索する。
テーマのひとつの、風通し。
意識改革と、風通し。
ボートブリッジの改革には、風土チェンジあって意識改革に繋がるのか?
優先順位筆頭に、風土チェンジがあるならば、読んで字のごとく、風と土。
新風を巻き起こすには、各人自らが起こす、内的の渦が必要。やらされる事には意思がない。だから、散らかされる。乱される事が嫌ならば、意思を持ち自らが考え動く。始めは、補助輪は必要。いづれ、補助輪を外し自走する。勇気は自信に変わると信じて。
外的な風は、時として台風となり、散らかして過ぎ去る事がある。
その例が、自称コンサルタントの名を持つ、無資格コンサル。
せめてコンサルを語るなら、資格位は最低でも取得して欲しいもの。
土の変更には、各分野のプロが必要。
土とは、会社の骨格や仕組み作り。
法的に且つ、合理的に機能させる為の仕組み。
その融合が、文化に生まれ変わる。
そんなこんなを思いながら、着手の段取りを考える。
遅い時間のエネルギー補給。

これを補給して、帰り道の首都高を飛ばして帰宅。








