耐久レースでタイヤ交換時にチェーンを掛けておく

パーツとスプロケットとチェーンに挟まれないようにするパーツです

公道ではほぼ無意味ですねw

 

もともとドライブチェーンフックを付けよう思っていたので

純正のチェーンガードは外しておりました

 

ドライブチェーンフックの取り付けは

スイングアームの穴あけ加工が必要なので

軽く養生をしてから作業!

 

付属のブラインドナットの外径が7mmなので

7mmの鉄工ドリルで穴を開けます

 

アルミ製のスイングアームなので簡単に穴が開きますw

 

ハンドナッターという工具を使い

ブラインドナットを仕込みました

これでM5のボルトを使えるようになります

 

TSRの説明書によるとチェーンのプレートまで

15mm以上開けるよう指示があるので

確認17mmほどあるのでよしとします!

 

スプロケットガードはスタンドフックの

ボルト部に取り付けなので簡単です!

 

少しずつレーサーらしい見た目になってきました(`・ω・´)b