実話ナックル
久しぶりに思い出し笑いしたんで書いちゃいます!!
当時14歳くらい中学2~3年!!
友達の家に泊まりに行った俺!!
その友達の父さんとも仲良くしてもらってて中学の時から一緒に酒飲んだり飯食わしてもらったりで、かなり感謝と尊敬しているファンキーなおじ様!!【元893】かなりデンジャー。
いつも通り飯食ったり、酒飲んだり、語ったりして楽しい時間を一緒に過ごした!!
おじ様は別の部屋へ、俺と友達は友達の部屋へ!!
何を話したかは覚えてないけど、歳が若いのでしょーもない事ではしゃいでたと思う!!笑
今日も楽しい1日、夜更かししてぐっすり眠りにつく.....
ドンっドンっドンっ
ガチャ
起きろお前ら~!!!!!!!
おじいさんが起こしに来た!!
俺は眠たくて寝ぼけ混じりでおじいさんと話した!!
何を話したかは覚えてないが、極普通の話だと思う!!
おじいさんは部屋を出て、俺は再び眠りに付く....
20秒後......
ケーーーン!!!!!!!!!!!
おじいさんに呼ばれた俺は慌てて部屋を出ておじいさんの前へ.....
ズゴンっ!!!!!!!!!!
俺はふっ飛んだ!!
顔面の痛み、床に倒れる俺。
殴られた事は分かったが、何故殴られたのかが分からない!!
すると1言
【お前は笑え!!!!!】
最後の言葉を理解出来ないまま、友達の部屋へ....
2人で何故殴られたのか考えたが、答えが見つからない.....
家に帰りたい気持ちで一杯だ!!
ドンっドンっドンっ
ガチャ
【今ほか弁で弁当頼んだけん昼飯食うぞ!!】
帰れなくなった.....
おじいさんの目が見れない!!悪い事してないのに、この不安はなんなんだ....
そして弁当が届いた。
無言の昼飯が始まる....とても静かだ。
すると、
おじ様【さっきはすまんかった!!でも何で殴られたか分かるか??】
9【いいえ、分かりません!!】
おじ様【ワシが部屋に行った時お前眠そうな顔しとったろ!!お前は笑え】
ハイ!!!
その日から
どんな状況でも笑顔を絶やさない男になった...
当時14歳くらい中学2~3年!!
友達の家に泊まりに行った俺!!
その友達の父さんとも仲良くしてもらってて中学の時から一緒に酒飲んだり飯食わしてもらったりで、かなり感謝と尊敬しているファンキーなおじ様!!【元893】かなりデンジャー。
いつも通り飯食ったり、酒飲んだり、語ったりして楽しい時間を一緒に過ごした!!
おじ様は別の部屋へ、俺と友達は友達の部屋へ!!
何を話したかは覚えてないけど、歳が若いのでしょーもない事ではしゃいでたと思う!!笑
今日も楽しい1日、夜更かししてぐっすり眠りにつく.....
ドンっドンっドンっ
ガチャ
起きろお前ら~!!!!!!!
おじいさんが起こしに来た!!
俺は眠たくて寝ぼけ混じりでおじいさんと話した!!
何を話したかは覚えてないが、極普通の話だと思う!!
おじいさんは部屋を出て、俺は再び眠りに付く....
20秒後......
ケーーーン!!!!!!!!!!!
おじいさんに呼ばれた俺は慌てて部屋を出ておじいさんの前へ.....
ズゴンっ!!!!!!!!!!
俺はふっ飛んだ!!
顔面の痛み、床に倒れる俺。
殴られた事は分かったが、何故殴られたのかが分からない!!
すると1言
【お前は笑え!!!!!】
最後の言葉を理解出来ないまま、友達の部屋へ....
2人で何故殴られたのか考えたが、答えが見つからない.....
家に帰りたい気持ちで一杯だ!!
ドンっドンっドンっ
ガチャ
【今ほか弁で弁当頼んだけん昼飯食うぞ!!】
帰れなくなった.....
おじいさんの目が見れない!!悪い事してないのに、この不安はなんなんだ....
そして弁当が届いた。
無言の昼飯が始まる....とても静かだ。
すると、
おじ様【さっきはすまんかった!!でも何で殴られたか分かるか??】
9【いいえ、分かりません!!】
おじ様【ワシが部屋に行った時お前眠そうな顔しとったろ!!お前は笑え】
ハイ!!!
その日から
どんな状況でも笑顔を絶やさない男になった...