治して信頼される治療技術なら!ぎっくり腰のリポジション®施術アカデミー

治して信頼される治療技術なら!ぎっくり腰のリポジション®施術アカデミー

自身をもっていつまでに何回で治ります!と自信をもって言える治療技術を身に付ける整体スクール,整体セミナー,お探しならぎっくり腰のリポジション®施術アカデミー リピートトーク,回数券販売不要の信頼される ぎっくり腰,寝違い,坐骨神経痛,テーピング,運動指導

リポジション®施術アカデミー代表 ギックラーキヨシです。

 

ぎっくり腰を自分で治す動画、

 

治療家がぎっくり腰を治す動画、

 

いろいろ出ています。

 

 

特にぎっくり腰を自分で治す動画、

 

絶対にそれではなおらないでしょ~というものも多々あります。

 

どんなものかと言うと、

 

自分で自分の足つぼ押したり、とかってやつ

 

そもそも

 

ぎっくり腰の人は、足の裏など触れません・・・。

 

自分で足や腓腹筋、前脛骨筋、押せません。

 

そんな体勢とれないんです。痛すぎて。

 

もし、取れるようならぎっくり腰ではありませんね。

 

 

でも、こういう怪しい動画をボヤキながら鑑賞するのも面白いものです。

 

 

 

リポジション®施術アカデミー

代表 ギックラーキヨシ

腰専門整体院グループ ギックラーズ

本院 タガミ施療院 http://tagamikyoshi.net/

 

 

2巻ともまだまだ好評発売中です!!

 

皆様、こんにちは、

 

ギックラーラーキヨシです。

 

リポジション®施術アカデミー10月の勉強会は、

 

「坐骨神経痛の治し方」です。

 

日時:令和2年10月13日日曜日 10:00-12:00

*受付開始9:30-10:00

尚、勉強会終了後すぐに施術開始のため時間厳守で開始致します。

 

 

~リポジション®治療原理技法による ~

坐骨神経痛治し方勉強会の流れ

 

・坐骨神経痛症状に対するカウンセリング

 (症状説明、施術説明、通院頻度期間説明、日常生活留意点説明)

・坐骨神経痛症状の有用な検査法評価法

・坐骨神経痛特有の症状および鑑別

・坐骨神経痛のリポジション®(徒手、テーピング、ベルト装着法)

 

*今回は技術勉強会のため接遇法は不随しておりません。

 

 

勉強会参加費用 8000円(税別)

お申込みは、ホームページよりお申込み下さい。

http://tagamikiyoshi.net/seminerinfo

 

尚、お電話で直接ご質問ご相談のある先生は、

一度メールフォームからご連絡頂き、折り返し

施術終了後にお電話させていただきますのでご了承下さい。

 

 

 

 

先生の院では、回数券販売されていますか?

 

当院では、回数券販売はしていません。

 

もちろん販売したほうがいいのかもしれませんが、

 

私的にはモチベーションが下がってしまうんです。

 

やはり、

 

しっかり治して喜んでもらえて納得してもらった反応を見て

 

そして現金を頂くことのほうが、

 

遥かに意識が上がりますし、治療家としての最低限のプライドでしょうか。

 

とある、ス

 

トレッチ系のチェーン店の口コミ投稿を見て

 

あんなさわやかな印象なのに、回数券を販売する肝心なところは、

 

買うまで返さない、買うまで帰れない

 

強引な営業トークで追い込んでいるみたいです。

 

結局、強引に交わされた回数券、

 

最後の一枚が終わったところが、

 

縁の切れ目なんですよね。

 

信頼という縁の切れ目ではなく、強引な営業によるしがらみによる縁の切れ目。

 

もう二度と行かないですよね。

 

 

 

私の院は、いわゆる治療メインの治療院なので

 

回数券販売は絶対にしません。

 

治療家としてのプライドです。

 

回数券を販売しなくては、やっていけないくらいの腕なら

 

もっと腕を磨くべきです。

 

そして回数券を販売しないからこそ、信頼される治療技術を身に付ける、

 

それが治療家としてのプライドです。

 

治療家は治せる治療技術を身に付けましょう。

 

 

 

リポジション®施術アカデミー 代表 ギックラーキヨシ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

筋肉の機能不全の一つに滑走不全があります。

 

筋肉滑走不全の原因はなんでしょう?

 

臨床的触察で多く感じるのは、

 

結合組織破断と考えます。

 

結合組織破断を起こした部位は、

 

組織が薄く陥没し脆弱した感じを受けるのですぐにわかります。

 

その近隣の筋繊維で滑走不全を起こしやすくなります。

 

よく触って筋肉滑走不全の原因である結合組織破断を見つけましょう。

 

尚、滑走不全が起こっている筋肉は緩いのでほぐさないようにしましょう。

 

 

 

リポジション®セラピーのテクニックの一つに

 

「リポジション®テスト」があります。

 

リポジション®テストは、「仮整復位運動検査」と言い換えることができます。

 

例えば首を右に向くと痛くて向けない、

 

その内に、皮膚触察、動き観察、をしっかりしたうえで

 

異常状態部の変位態様を仮定します。

 

変位態様を仮整復し、痛い方向に動かし、痛みが消失減弱、かつ可動性も上がることで

 

リポジション®部位のリポジション®方向の特定が可能となります。

 

またリポジション®セラピーの根拠にもなります。

 

逆にリポジションテストでまったく痛みや可動性が変化ない場合は、

 

損傷当該部位ではない可能性が高くなります。

 

 

 

リポジション®セラピーが結果が出しやすい手技である理由は

 

リポジション®テストによると言っても過言ではありません。

 

なのでSLR一つとっても、

 

単に脚を挙上するのではなく、ASISを抑えたり、膝窩を抑えたり、腱の走行を横にずらしたり

 

することでSLRで脚が挙上できない原因を特定しやすくなります。

 

 

リポジション®テストは、

リポジション®セラピーの重要なメソッドの一つなので

アカデミーやセミナーでも

この辺りを説明しながら指導しています。

 

 

http://tagamikiyoshi.net/repositiontec.

 

タガミ施療院

 

 

 

 

 

 

 

坐骨神経痛やぎっくり腰、寝違いについて。

 

来院回数や通院期間のタイプやグレード毎の平均値を取っていますか?

 

なぜ平均値が必要なのでしょう。

 

それは、

 

初回のカウンセリング時に必ずお伝えしなければならないからです。

 

カウンセリング失敗の最大原因でもあるのです。

 

 

当然中の当然ですが、

 

しっかりと初回カウンセリング時に治療実績を自信をもってお伝えすることです。

 

 

 

そして、

施術家の本質として、またカウセリングを自信をもって行う根拠として、

 

ぎっくり腰でも坐骨神経痛でも来院回数や通院期間の平均値の誤差が極力少なくなるような

 

治療技術を身につけることが重要です。

 

 

是非、リポジション施術アカデミーで

 

平均誤差の少ない、再現性のある、根拠ある治療技術を習得してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リポジション施術アカデミーは、

 

来年2020年、令和2年の4月より開講予定です。

 

募集は、来年1月より開始予定です。

 

もちろん、それ以前に各種お問い合わせについて受付致します。

 

リポジション®施術アカデミーでは、

①開業や勤務していても通学可能な平日も含む夜間開講。

②修了したコースについての再受講は無制限無料受講可能。

③既に開院している先生向け、これから現場で働く方向け、家庭医学向け

の3つカテゴリに分けたコースをご用意。

④入学せずにビジターとして単発講義への出席が可能。

⑤開業や就業支援

 

などのサポートもさせていただく予定です。

 

 

 

 

皆様こんにちは。

 

リポジション®施術アカデミー代表の田上です。

 

 

 

ぎっくり腰や坐骨神経痛の方にはリピートトークの必要はありません。

 

私は、治療家としていわゆるリピートトークは使いません。

 

ぎっくり腰を回数券やチケットで割引で治すって

 

違和感ないですか?

 

ぎっくり腰や坐骨神経痛の場合、患部や全身の状態や回復過程、何をしなければならないのか、

 

をしっかり説明すれば

 

リピートトークをする必要がないからです。

 

 

 

ギックリ腰治療は紛れもなくリラクゼーションではなく治療が必要ですから。

 

リピートトークにうんざりしている施術家の先生方

 

リピートトークを必要としない疾患をターゲットして

 

施術ができるようになりましょう。

 

 

リポジション®施術アカデミー

タガミ施療院

http://tagamikiyoshi.net/

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

施術コーチのギックラーキヨシです。

 

本日はテーピングを素早く巻くポイントについて

 

お話します。

 

 

学生さんらしき方が一生懸命テーピングをしている動画をよく拝見します。

 

勿論、一生懸命だけでは、テーピングは早く巻けません。

 

 

私が受験した当時の日体協のテーピングのテストでは、足関節は3分以内ですが、

 

プロならば、プロを目指すならば1分半以内がベストです。

 

 

では1分半以内で巻けるようになるポイントはズバリ2点。

 

パワーポジションと顔は正面から動かさないことです。

 

この2点を守るだけで劇的にスピードアップするはずです。

 

是非、お試しあれ。

 

 

いわゆるホワイトテーピングを使ったテーピングセミナーは

地域ボランティアの企画でセミナーを開催します。

あまり大々的に宣伝しないと思いますので、

このブログをチェックしておいて下さい。

 

秋から冬にかけてでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

ギックラーキヨシです。

 

腰専門整体院なのに、

最近首の方、寝違いの方が多く来院されます。

 

多分ぎっくり腰が治せるなら、

ギックリ首(寝違い)も治せるだろ~

なんて思って電話をしてきて頂いてると思います。

 

さて、

柔整、整体、PTの先生方

寝違いの方が来院されたらどうしますか?

 

ひとまずアイシング

 

なんてひと昔前のトレーナーみたいなこと絶対にしないで下さい。

 

まずは、観察です。

よく観察観察です。

 

観察から、

触診して弾性粘弾性確認。

 

そして、リポジション®テストを行いましょう。

リポジション®テストで

患部を特定し、またリポジション®の施術方向や角度をつかみ

 

リポジション®で施術に入りましょう。

 

いとも簡単に寝違いが楽になります。

 

但し、楽になるのと治るのでは大違い。

しっかりと軟部組織の回復ステージを説明して

 

患者さんに無理がないように

注意をしてあげて下さい。

 

もちろん施術を通院してもらいましょう。

 

1回で治ることはありません。

1回で治ったとおもっている治療家と患者さん。

 

治るとはをしっかりと教育して

施術を受ける必要性重要性をカウンセリングしましょう。

 

では、

この辺で。

 

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