本人は、いわゆる「一般観」の問題と組織構造、軍事的に言うと「序列」、また、社会的ステータスそして、メディカル知識、家族観の区別がつかない。そして両親はある程度の認識があり、その経験差、知識差を利用されている。40才であれば分析が可能な年齢ではあるが、このような観点を区別できない大人が増えていると感じる。スノーパンサーについても、同級には同じような傾向が見られる。このような観点はどう思いますか、という形式でいろいろ吹き込んでみると、現実との整合性は確認してくるものの、結論を与えられる大人がいない。テレパシーで吹き込んでも、その「テレパシー」そのものを否定されるので、答えの出しようがない。

 

具体的なプロフェッション、プロフェッショナルスキルになると、「総合協約」において制限的な措置がとられる。ゆえに、そちらも方向性がとれず、吹き込まれた知識だけで会話をしている。ブログにもそのように書いている。