大学の時点でどういうこと?という会話があった気がする。どういう意味とは言わない。ことはいろいろな経験を含んで考える。ここで論理の整合性を含んだ言葉をださなければならない。セキュリティの論理の整合性は一般教養レベルではない。ただ、大学の方が感覚的には上になる。男の子もそうだし女の子にも使う。厳密的に言うと卒業証明の問題になるけれどそれは外して考えたい。

 

ただ、セキュリティーは、どこにあるかを考えたい。一般的な考え方は多種多様なので置いておきたい。通用するとなると、(感覚的には)下がる。発散しながら下げなければいけない。ところが吸収だとベクトルが全く違う。

 

そのときに、問題の話し方が(説明が)切れる。普通の場合。切れなかったら抑えられてしんどい。これは耐えられない。ここまでにする。