沖縄には何度かきたけれど、自分の居場所をむりやりつくってもらっているような気がする。実際に行きの飛行機から冒険続きで、たどり着いたら少しだけゆっくりできるけど、地理的感覚はあまりよくわからない。昔は何を自分が言っているのかわからなかったし、真実や虚偽やら、区別のつかないことをずっと話していた。それがturmoilをよび、大変な事態に発展した。かと言えば、少し前はむりやり海外にでた。

 

自分とは縁のない場所だが、そこには別の感覚をもって生きる人達がいると私は思う。そこから先の文はまだ続かない。