会社には無限の種類があるが、普通の会社なら名刺を渡されていた。データ化してしまったが、ビジネスマナーは普通の状況ではない。無限のメタファーの処理。日本語の抱える問題。いますぐ溶け込めるわけではない。
世の中全体の持つ問題で対して、責任逃れがいつまでも続くかどうかわからないとおじさんは感じる。自分の身の丈で判断していくとどうなるのか、そういう問題解消の個別的判断が問われている。会社によって判断がわかれることがいやなので、一括して総合といわれてきた。インターナショナルな方向性を制限していくと、国全部の、判断に全て委ねられると信じるものに対して、こちらはこちらでいくし、別の問題は別の問題だとしていくしかない。ただ、くずすところは判断はこちらでも行いたい。その意気表示だと思っています。こういうものは、それに過ぎないですが、腹が立つものは腹が立つでしょう。お互いにそうだといわれるでしょう。