札幌には個人的に縁がないはずである。今後もそうなる。自分のやり方に問題があった、といえるし、テレパシーであやつって行動をさせた者については、二度とこのような業務をしないでほしい。昔の大阪府警だということになっている。あのときは、果たしてどんな連絡があったのか。政権との相性はどうだったのか。解決可能な問題だと思われていたのか。システムを賃借した担当者は誰か。何度も調査がありました。
今回の件も同様であるが、飛ばせばいいなどということで解決できる問題ではないだろう。移動させた側の責任回避と、地域側との接続の責任者はどうなっていたのかを分析した。結果、今までしていないことをしなければならないという結論になる。それは、今回は海外に飛ばすことだった。賛否がある。そして、次も今までしていないことをしなければならない。これに至って、地域に責任がないとは、やはり言えないのではないか。それは、そのような結論になる方がいいのではないか。人口比や、地方自治の案件として考えないほうがいいのではないか、と結論がでた。そのようにしたい。