責任があることは承知であるが、話を続けなければならないと感じる。はめられるかどうかという視点でこの問題を見るのはもうたくさんである。日本という国が海外で貢献をするうらで、実際にこういうことを言うと足をひっぱると言われるが、冤罪も起こる。しかし彼らは彼らの仕事をする。自衛隊のことであるが、国籍に違わず相手を助けることを生きがいに感じるひともいるだろう。しかし、それを評判として考える人もいる。お互いが同じ世界に生きていて、それぞれの世界、人生で自分の貢献と感じることをするから、それぞれが生きていける。プロフェッションのこととしか言えない。
早いかもしれないが、自分の仕事の枠を守る人間と、超える人間がいる。実際にはシーンによる。貢献とはなにかを考えて、答えのでる問題のほうが少ないかもしれない。限界があり、守れないものもある。乗り越えて別の仕事に入る。
続けることが「キャリア」になる。たぶんそう考えて仕事をしてきたのだと思う。続けたかったけど、理由があってやめることがある。社会をどのように理解しているかということは、そもそも千差万別であると、おじさんは感じる。その意思があるから、守るんじゃないかなと思う。