私にアメリカに限らずビザのことについて述べる権利はありません。当然ですが、個人が守秘義務として守らねばならない範囲です。タイトルで何を言いたかったのか、動かす権利が誰にあるのかを知りませんが、普遍的に話すべきこととそうでないことはわきまえなければなりません。
ここで、個人の問題に戻りますが、他国に赴くことを様々な事情で求めている人々がいます。本国で苦しい感情をいだいていたり、ビジネスや学習のために必要であったり、あるいは家族のために移動をします。そのようなケースをあまり否定してもしくありません。
率直にこれも言いますが、私の件がさまざまな亡命案件に関わってしまったことを言及するより他にありません。そして、責任があるとしかいえないのです。最終的に切り離しが理想ですが、うまくいきそうにありません。それぞれが、メディアに登場するかどうかを考慮して安全を最大限重視して動いていただきたいと、思っております。