NATOの組織がこちらの件についてどの ように考えたか、ということは、様々な段階で分かるだろうと思っています。しかし、奇妙な感覚を覚えたことは確かだっただろうと思っております。とくに、思春期の感情と知的好奇心、そして、職業にたいするあこがれが区別が難しい。精神分析をしたところでも、通常の大人としてのキャリアにづいては確かに難しいだろうと判断した者がいた、それはあるだろうと思います。人格として未完成のみならず、不思議な感情を他人に抱かせてしまう人物である。
キャリアには犠牲が必要である。それは当然としている方々がいます。それは構わない。ただ、ですが、やっぱり判断としては難しい。大人として人をみることができたとしても、余裕をもって観察できるほど事態は甘くはない。
もう少しだけ別の観点で言ってみますと、科学技術などについてこちらを参考にすることは、パスとしてどのようなものがあるかを考えた。以前に対する更新になりますが、経済全体の安全がかかわると考えられるときに、このような考え方は難しい。アジア太平洋方面に日本があることは変えようのないことであると感じ、そちらとの関わりを優先される。
この人物については、ある程度被害者としてみることはできる。