現実的には難しい。しかし、自分で起業してもいいし、対応について考え方をまとめてもいい。(人にどう接するかということ)どちらかというとその方面に持っていった方がややこしくなりづらくいいかもしれない。そのような結論がある。
まず、感覚的な作業と結論が必要な業務(作業)を分けなければならない。気分屋みたいなことではいけない。論議に身を任せていてもいけない。そして、セキュリティーを自分で守るという感覚が必要である。対応としてそのような方向で持っていく。
目標としてどこへいくという観点が誰の頭の中でも占めていて、非常にフラジャイルな感覚を人にもたらしている。旅行には理由がある。しかし、それを繰り返してもこれ以上は意味があまりないと考えられる。海外方面も考えたが、移動にリスクを現実的に感じる。それが早い。そのように考えた。ジャーナリスト的な話題にどうしてもなっていくためもあって、日々のスケジュールを決めなければならない。将来に対する「事業計画」のようなものに乗っ取らなければ、他の人が計画を立てられない。
リテールでは意見の発表のしようがなく、イシューと個人の接点がない。何がしたいのか誰もわからない。そしてブログで反発に遭う。そのような内容だと考える。勉強をしても同じ結果になる。どうでしょうか。
ダイヤル含めて関わっている人たちのキャリアの確認をしなければならない。法人設立届は本人であれば1日で出せるし、オフィスを借りることは国内、海外問わず、行政が許可すればできるはずである。