じゃコンサルで決着をつけるっていうんですか。うーん、、でも今コンサルティングはグローバルで不調にあっているところがあります。なんというか、、舞い降りるじゃないですか。当然ですけど。それだとできないことがあるんじゃないかと思うんです。つまり、下の人と会話しなきゃならないけど、マネジメントってだけで相手にしていていいわけじゃないんですよ。でもそれが難しいんです。会社が大きくなればなるほど、社長と平社員を対等に接するなんてことできますか。じゃ社員の通常の目線なんですね。そうです。と言うより、ふりです。本質的には人事の全権と自分たちの会社の他人の評価を全部持っているはずなのですが、顧客には社員として対等に接するということなんです。でも、難しい。できる地域とできない地域があるらしい。その原因を調査すると、風土、それだけかもしれません。事実、日本以外にも難しい地域もあります。
誰が話しているのですか。うーん、やっぱり金融じゃないですかね。でなければそんな会話ありません。