このタイトルのアップデートは終わりにします。メディアに対してリクエストをあげても潰される。というより、イラっとするのだと思います。正論であってもです。ただ、パート2はあるかもしれません。そのくらいのまとめになります。

 

でも、文章を作る上で私は参考になりました。上でっていうか範囲で、でしょうか。あるいはという行為ででしょうか。この地方における表現の好みがすごく難しくて、リモートワークで話題になりました。こちらの地域のこの表現がしっくりくる、こない。そういうことは良かったかもしれませんが、悪かったかもしれません。混乱を助長していませんし、論法とも違う。コンバセーションに使う。硬いことはやめましょう。そして、地域と地域のつながりが生まれる。ところが日本史の正しい歴史に対してやっていることは流れを混乱させることもあります。デジタル化では実は対応ができません。っていうことは日本ってデジタルが苦手なのかな、と思う。そういう文化ってやっぱり女性の視点があればいいんですよね。なんとなく、そう思う。

 

じゃあ、このメディアの方向づけは女性がやった方がいいとも言える。本人はメディアに不適合かもしれません。でも前に言ったように、メディアでまとめるということも必要不可欠です。ただ、体力的に女性はSEであれば男性の方が優先される。難しい言葉で、現実的男性の方が作業が早い。法律の専門家の話では、男性の方がそちらにも敏感である。そのくらいにします。