時代というと江戸時代とか青春時代とか、白亜紀とかいろいろある、って聞いたことないでしょうか。。「時代があって」というと、ここから「どんな時代?」となる。そのように発展しなければならない。歌のこと、という選択肢もいちおうある。テーマを分析する。これはコンバセーションやな。そして、背景処理とは、相手の含意に対して、言葉を選ぶことである。自分の背景を理解するという意味もある。で、そこで意味とか意義とか、適当とか適切が加わってくる。これがコミュニケーションブロックです。個人のpreferenceが入り、咳払いをしなければならなくなる。それが君である。

 

そして、話をつまりブロック話題を固定化しなければ、コミュニケーションブロックの使い道が変わってしまうので、論法も変わってくる傾向がある。当然である。そして、反発をされてもそれを続けろと言ってきたときにしっかりと答えなければならなかった。でもできなかった。このくらいのことである。

 

時代の話がすごくみんな嫌いである。なぜなら、感情が交錯するからである。これが「常識的な」判断である。常識は知識じゃない。感覚と経験則です。これをまず確認する。確認というのは、知識のアップデートである。ここまで。