検討、確認をいたしましたところ、「オルタナティブ」「インハウス」「エンドウメント」のような会計管理者には通常のニュアンスで判別可能なワードがあるとわかっています。自分としてですが、このような考え方の「ようなもの」は対応可能となりますので、まずリマインドいただけたらと思っております。金融のことでは、自分は追いつくことは、なんとなくですけれども、可能であります。状況は詳細には話せませんので、非常に把握されることが難しいと考えておりますけれども、このような敬語が違うということについてもご確認をお願いをしたいと思っております。それと、総裁がおっしゃっておられましたように、「取り組み」「姿勢」について学習をある程度ですが行っている部分はあります。現実的感覚ではさらによりさまざまな方々のご判断はあろうかと思いますが、また、このようなお伝えの仕方が正しいとは思いませんけれども、ジャーナリズム側の判断もありますのでご確認をお願いいたします。

 

それと、ここから先はマネジメントの話し合いに入っていくこともあろうかと思ってございます。一人ずつかどうかわかりませんけれどもダイヤルに一人づつ出していくことにもなろうかと思ってございますのでその都度と言いましょうか、対応いただけましたらと思ってございます。実際マネジメントと言いますのは本に書いてあるものとかなり違っております。そのような物を題材にして、または、手本として組み立てていくことが適切という他ないと判別、判断しておりますので、そのようなものは拝見する機会がありませんけれども対応としては、このようなパターンでもってやり方を都度変更していく形になろうかと思っております。自分としては、時間的、または制限的なもので難しいことにもなろうかと考えております。しかし、できるだけそのような方針に向かわなければ、外向きの考えにも影響を及ぼします。それは(外交としては)避けておきたいと考える次第です。以上になります。適宜対応のほど、です。