実際に仕事をすれば、テレパシーなんか特になんでもないことに気づく。
会話は、事実関係(契約含む)、ストーリー、そしてニュースチェックで成り立つはずで、正常であればできるはずである。ところが、できないと思われている。いろいろあって。。
だが、このように認識を共有して仕事をするはず。意識共有というのは、多人数でのことで、一致した方向をもつときに必要とされる「考え方」である。なぜ考え方かというと、実際には個別作業にのみ応用できるからである。折衝をするなら、結果逆算のために原則、複数チームで確認作業をしなければならない。
ここにテレパシーは邪魔である。あるとすれば、背信行為もしくは説明行為で、それ自体に整合性(同じような議論)が頭の中で必要になる。この練習だと、ある意味、思ってもらいたかった。ストレスは異常だったかもしれないが。
以上になります。