本気でこう思っている。

 

まず、ロシア方面のトピックを固めなければ、外交が他に飛び火する状態を継続することになる。なぜなら、日本の伝統的な外交は、冷戦を基軸としたもので、、中国方面のトピックは現在アップデートされているからだ。例えば、ヨーロッパに行くにしても、従来であればロシア大陸の上を通過することができた。また、エネルギー政策は一定の割合、この方面の話題が軸になる。さらに、漁業の問題。

 

そしてウクライナ。この方面を混乱させてほしくないというのが、「絶対に」欧米側の立場としてあるはずだ。

 

ところが、欧米のなかにはロシア方面の意見、考えを苦手としている人がいる。「全てのトピック」に関わる問題がある。

対決姿勢をとってくる人がいる。さらに、内政干渉ととらえられかねない視点がある。

 

アメリカはまた別の、独自の視点を抱えている。

 

not collaborate, by specificはあくまでも、日本からの外交関係になる。

これとは別の、全トピを用意している。。