vol.1に関しては、議論の的になる内容が数多く含まれておりましたが、一旦アップをいたします。後に外します。この問題が起きた後、初期の政権の判断として非常に厳しい判断がありました。その判断の根拠になった内容に関して、一定の割合を占める問題が、日本の技術優位性の考えです。沖縄で飲料に含まれていた視力矯正物質や、食べ物に含まれていた特別な強心剤など、通常では考えられないような先端技術のロジ混入の件は、政権を硬化させました。日本の学問に対する優位性は、日本社会では常識となっていたため、このような海外の技術がある、と言われても公にすることで政治判断を狂わせることだと判断されたようでした。コロナ初期のことです。厚労省でもおそらくトップシークレットだったのだと思います。手法が問題といえば問題であるし、対応の教科書にない状況といえば、その通りだと思います。要約するとこのような内容です。
その後、入院をするたびに供給が変になったことを覚えております。東京のある病院で入院していた頃より、「おやつ」として出される缶コーヒーやジュースが視力矯正飲料なったりしました。缶コーヒーは、エヴァンゲリオン缶で、碇シンジと渚カヲル缶が「近眼用」、アスカ缶が「乱視用」、綾波レイ缶が「老眼用」だったと記憶しております。他の入院患者さんも、裸眼で新聞が読めるようになったと、会話をしました。確認ができる方は、確認をしていただければと思います。私は今、メガネなしで原付に乗っています。予備的な情報ですが、この辺に致します。
今までの感覚のようなものですが、これら飲料は、飲むと「目の裏に眼圧がかかるような」感覚が半日ほど続きます。一時的に良くなり、その後少し(目が)ぼんやりし、あくる朝にいつもよりくっきりと見えていることに、起きれば気づきます。これが代表例です。乱視用や老眼用は少し違う感覚だったように、感じております。私は最近、ブルーベリーでもにたような感覚になり、サプリでも視力が改善します。それが、オーバードーズと言われても、ルテインやアントシアニンの致死量ってかなり大きいんじゃなかろうか。。と感じていますが、ニュースを見ていると、ずっと最近「オーバードーズ」といわれており、苦しい思いをしていました。正直な意見です。
yoasobiに「太正浪漫」という歌があったり、「あのね」にも「昨日にはなかったもの 見せてあげたい」と書いて頂いていましたが、実際、私が100年先にいるのか、世間が先に進んでいるのか、頻繁に疑問に思います。ただ苦しいのは私だと、そう思っています。そこまでにします。