国際機関は実際の経験ではあまり知りませんが、パンデミック下のトップマネジメントの方向についてvol.1は述べていました。

 

事実、発信が許容されれば、そのようにしなければ潰されてしまうような環境でした。しかし、私が発信をしなければ何をしているのかわからない、何を考えているのかわからない、そういう不穏な空気が支配してしまうと思っていました。では、逆に発信を続ければどうか、と言われれば、事実にもとづかないものは極力省くという方向で今後は進めていこうと思っています。事実の確認できないものも含めて、できるだけ思い込みを除外したいと思っています。