前項で極端なことを書きました。「社会には主人公が必要でない。」との言葉は、闇に紛れて生きろとも捉えられますので、修正をいたします。
システム連携プロセスの共有に対して、責任の持てないパーソナルな方は、利用の方向性を制限しなければならないとの考えのもとで個別インターネットが展開されております。しかし、実際の伝統的な会話が減りつつある。耳に入る言葉を聞けばそのように感じます。この「責任のもてない」という言葉そのものがトリッキーです。SNSが自由に展開される社会では、情報の遮断に対して割かれるリソースが一人に対して3桁必要のようです。このような状況もまた看過できない、それも当然。インターネットのみでそのような処遇にあります。
実際の意図ですが、中東方面の人道上の扱い方と、ウクライナ方面と、東アジア、日本を中心とした動きを、このブログを含めて切り離したいと考えました。もちろんこちらはこちらで人道問題ではありますが、対応は別だと考えてこのようにいたしました。各組織はじめ、課題設定を分けて頂きたくお願い申し上げます。
ですが、一体本当のところ、ネットワークについて語る資格が本人にあるとは思っておらず、枠を教えたまでであって、今後どのようにITを考えていくのかを確認したかったということもこのような手段をとった理由になります。現在半導体技術は議論の的ですから深く追求をしたくはありません。そして、「ハードウェアとは何ができるものなのか。」「何がハードウェアなのか。」という問いまでで以前は中断してしまいました。基本的には、「バッテリーの付いているもの。」「液晶の付いているもの。」「SNの記載があるもの。」などですが、まずこのような身近にあるものは全てリモートで管理ができると考えてよいと本人には言ってありました。