私は、AI創薬をほのめかしはしましたが調査できているのでしょうか。本当にAIで新薬を確実に作り出す力があると実績は、サンプルはどこかにあったでしょうか。ニュースで上がってきたでしょうか。それなのに海外の小規模製薬を買収する意図はどこにあったのでしょうか。私で実験された種々の医薬の答えがそんなところにあるとなぜか当然のように思われておりませんでしょうか。なぜ状況の収束を待たず、経営を優先させるのでしょうか。今の世の中世界で問題が起こっていますが、ベクトルが違うのに、そういう方向に社会を誘導していませんか。慈善事業を優先するとかそういうことでは決してなく、問題の収束を優先させなければならないのではないでしょうか。じゃあ、和歌山市の、池袋の空気を汚染していた物質はどこから出てきたというのでしょうか。防衛産業に(日本に)そんな会社ありますか。自衛隊が関わっているなら、なぜガス一辺倒なのでしょうか。

 

正直、冗談でもありませんが、旧日本軍の毒ガス研究施設がNHKに先日出てきました。みなさま見られたでしょうか。現代の日本で、化学兵器を作っているという仕事を知っておりますでしょうか。実は、発端は私が東京にいた時でした。あのとき、米側が揉めたのです。そして、最初にガスを出し始めたのがきっかけとなっておりました。その後、権限が日本側に委譲され、紆余曲折(というにはあまりに色々でした。)ののち、終わるきっかけをなくしてしまっているのです。ですので、タイトルとは若干違いますが、発端は今回のプロジェクト自身にあります。ですが、ビジネスモデル化し、契約形態が変化し、ガス会社をフロントに出すようになってきているのです。

 

終わるタイミングを失くしていたものについて、一時的に沖縄に行く事により、逃げ道がないか模索を続ける事にしたため、飲料初め別口の関与をほのめかしたのですが、それも失敗し東京で再び入院となっていました。そして、その最中に様々な事が起こったのです。この項はここで終了します。