製薬M&Aがニュースになっています。それだけでなく許認可の有無についても日々海外含めて我々の社会に及ぼす影響が計り知れないと思っております。さらに、薬本来の使用目的についてきちんとWHOや国連が調査をすべきだと思っております。向精神薬の影響のみならず、実際の効果を厳密に分析をする方法も絶対におろそかにできないと思っております。(割愛)

 

現実的にオーソリティーが大きくなればなるほど、permissionの効果は大きくなりますが、それよりもこの流れの中で大きく影響を持ちつつあったのは製薬会社で、例別(メタファー)の裏で、個人の生活を題材にし、経営戦略を練って動いていたのは宣伝効果と別動部隊を組んで二面性をつかんだ会社です。ダイヤルに出てくる厚労省関係者のほとんどが製薬OBでした。IT業界とは違い、収益構造の裏側はガバメントからのお金であることはある意味でいうと直接、間接を問わず、同じかもしれませんが、ITはセキュリティーの裏であることは明白であるのに対し、薬は処方か薬局でのみ買うことができます。とはいえ、私も薬局に行きます。しかし、中身がいつも同じだという実感が最近ないのです。世界各国のことはわかりませんし、私たちも、視力矯正飲料をインセンティブのように使っていたこともありました。しかし、もうやめました。究極的に、効果あるなしに関わらず、健康に対する欲求が人間は果てしなく、証拠が残らないがために契約放棄の(無視)一因になっています。ショッキングかもしれませんが、内容をきちんと精査すべきだと思います。

 

そして、戦争が終わった時にどのようなポジショニングになるのかを予想するのをやめて、volatileな経営環境を正常にし、安定化に向かわなければ、いくらでも終戦に反発をする勢力があるように思えます。そしてコロナウイルスを擬人化するというレトリックですが、なぜ製薬は何も主張しなかったのでしょうか。それを否定する広告を見たことがあったでしょうか。(割愛)