次に、論点整理で通常混乱が生じる。組織と組織に挟まれて常に潰されていく状況であったが、主体性の論理は常時、1−10までそろえることが必須でない、としなければしんどい。マネジメントであっても部分的関与は可能である。最終的に「責任」を明確化すればよい、とされてきた。これがマネジメントである。(欧米の)ビジネスプログラムではこのように行う。

 

ポイント整理。(重要)

世の中には敵と味方が明快でない(わからない)場合が発生したときに、明確化する方法があります。「考え方」のことは端に置いておき、一斉にチェックをかける。これはITで言うフラグをたてるために有効とされている。いちおう。それもあるでしょう。現代はみなリモートワークをしていますので、総力で隠れた戦法を使ってくる場合もあるだろう。

 

「地名特殊言語」

複数の意味(含意)で使われる地名。国内、国外、両面。報道を混乱させていないか。

 

「ケース/case」

法学などに使う。訴訟の意。また、In case of~などの接続詞にもなる。注意しよう。

 

・軍事組織はどの段階の組織・機関か。私はわかりません。知りません。

 

・7th stepは個人の場合もある。または1段階下げる場合。組織論。