文章を書いてみて確認をしたい。

 

学生の研究では、有機物の精製(purify/purification)を実験的に取り組んでいました。当時ではGタンパク質共役型受容体の構造解析について、結果が明確化されたものが少なかったので、挑戦的な実験経験であるとその頃記載しておりました。(添削前)

 

たとえば、部分的には読めるし、全体としては読みにくい。これは経験が伴っていないことと、文章の意図について(つまりエントリーシート・就職について)、明確なイメージがなかったことによるだろう。このくらいが限界だろう。

 

この考え方は、1st stepと2nd stepが混在している。この総合大学は研究室に配属された場面ですでに一度就職したような経験になる、とされた。したがって職業の練習といえばたしかにそうである。

 

しかし、まだ言う。18才から20才で勝手に1st stepをクリアしろといっても。。難しい。当時。

 

さらにさかのぼってみると、、(ここで合わなくなる)、学生のうちに「ビッグになりたい。」「大物になりたい。」と考えて進学先を選ぶような感覚、あるいは「そこに何かがある」というゲーム感覚の境界線まり現実と空想との境界線が、非常にあいまいである。就業にしろ、進学にしろ、能力を買われると裏はこのようになることもある。

 

家族の問題はおいておいて。

 

しかも彼らは一般的なリーダーではない。進学校にしろ、塾にしろ、収入面で大きすぎる。生徒の代表にはなれない人材であろう。。。決して生活感覚、金銭感覚ではない。つまり、バイトは正解ではない。

 

最後に、まず文化系の学習を勧めることと、生計を独立させ、スキーをやめることは最低限正解である。したがって彼は、故人は、まちがっていない。