自分は自分が好きかと言われれば、最近はそう思う。ことにしているわけじゃない。大人としてしっかりとした考え方を持てないと言われるけど、誰かのために頑張ろうと思う。英語は大学でしなかった。けど、たぶん社会人の次の階段になる。そのくらいの言葉は、おそらく使うことができた。今猛特訓。これでいい、自分はこれ以上崩すわけにはいかない。そのくらいの言葉になる。サポートがあればがんばれる。でもサポートがなかったとしたら、、?

 

「恵む」という意味は、文章は、そのような言葉ではない。金があって、両親が健在で、そういう状況でできるからありがたいという、そういうことでダメなのはなにか。子供にトリクルダウンしていけばいいじゃないか、と思う。「私は」根性がある。「僕は」一生懸命である。でも、違うかもしれない。疎外感、孤独感、たぶん後者だろう。それは合っている。けど、どちらかというと空虚に見られる、最近。何もやっていない。生み出して、生み出せて、いない。何を残すと、か、すごく難しい。

 

海を見てきた。いつでも。かっこいいわけじゃないけど、気持ちが透き通る。どこかの国で、何かをしたいと、ずっと思ってきた。それは絶対に自分しかいない。そうじゃないと、家に帰ることになる。みんなではないよ。けど、私は、きっと会うと思う。今は、ただどこかの国。