留学をしてみたい。そうだろう。どう考えても、国内に関心がある人もいれば、国外に関心がある人もいる。国内というのは、先ほどの範囲と僕は考えています。国外は当然広いけど、調査が必要。国外というと、戦争の状況を確認しておかないと普通に暮らせない。また、冷静な判断ができる状態でなければ、人格として問題ありと考えられてしまう。それは当然。
支援というのは、特定の国の場合となってしまう。この場合。そんなこと余裕をもって言える状況ではない。今、複雑化している。
私は国連ではないし、移民や労働者の問題に言及できる部分はない。単純に自分が海外で学ぶことができるかどうか、多分無理なんだろうなあ、くらいでしかない。他人に対して勧めたりすることは避けたい。当然正規ルートのみ考慮すべきである。多くのケースでは、強制で送還される人々をみてきた。多分やむにやまれぬ事情があるのだろう。日本人では通常考えられない場合だと、思ってきた。