(妄想)
一般的には、妥協が必要。私「たち」が目指しているmilestoneは一体どんなものなのだろうか。終結や結論に向けて、チェックポイントと到達度をできるだけ客観的に、あるいは「冷静に」話し合うことができるはず。コミュニケーションやシンギュラリティーは加えて、落ち着いて判断するべきではないだろうか。
明確にすることはそのようにしたいと思う。
私自身、中途半端な時期があまりに長く続いていたために大阪の「操作」を受けていたと説明されている。しかし、解決に至らなかったために沖縄に一度こさせて、そこで未承認の薬剤による治療を「リモートで」受けたとされている。そのような行為が政権に敵視されたことから始まり、バイオ薬はじめ、軍事目的の医療がおおやけにできないことから、「理由」にされたと自分で感じている。いまだに米が認めることができないから日本も認めることができないと感じている。この感覚から米国は割れていると思っている。ここにバーチャルな問題が絡まり合って答えを出さなくてはならない。
僕は社会に極めて多大な傷跡を残したことを謝らなくてはならない。しかしできるならできるだけ正直に答えたい。
(6/4)
普通、通常、まあ、compromiseだろう。説明をすることは「妥協」につながるとして、「話」の終わりに、お互いに説明をする。ゆっくりと逃げればいいね。できるだけ。