私の好きな背番号は「37」です。
実業団でも、クラブチームでもこの番号を選びました。
(クラブチームの方は無理を言って…笑。)
よく「なんで37番なの?」と聞かれますが、ちゃんとした理由があります。
①素数かつ、誰もつけないような番号であること。
②「37=みんな」で戦うという意識を常に持つため。
最初は他人と被るのが嫌なので何となく①の理由で選んでいましたが、
最近は特に後者の意味合いが強いです。
コートに立てるのはたった5人。
自分がコートに出てプレーするということは、他のメンバーの期待と責任を持ってプレーをするということ。
いい加減なプレーをすることは当然許されません。
自分がプレータイムをもらえた時には、監督、チームメイト、ビデオを撮ってくれるスタッフ係の皆、
および対戦相手に敬意を払ってプレーしているつもりです。
プロ意識とまで言うと大袈裟ですが、試合にはそれくらい意識を高く持って臨むべきだと考えています。
勝ち負け以前に、気持ちの問題。
私はバスケに関しては凡才ですが、これからも「みんな」で戦う姿勢を忘れずにやっていきたいと思います。
PS:
並里選手が37番に背番号を変えた時は焦りましたが…そこを意識している訳ではないので(笑)
もちろんあれだけ上手くなれたら言うことないですが、自分色の「37番」を作り上げていきたいと思っています。
iPhoneからの投稿
実業団でも、クラブチームでもこの番号を選びました。
(クラブチームの方は無理を言って…笑。)
よく「なんで37番なの?」と聞かれますが、ちゃんとした理由があります。
①素数かつ、誰もつけないような番号であること。
②「37=みんな」で戦うという意識を常に持つため。
最初は他人と被るのが嫌なので何となく①の理由で選んでいましたが、
最近は特に後者の意味合いが強いです。
コートに立てるのはたった5人。
自分がコートに出てプレーするということは、他のメンバーの期待と責任を持ってプレーをするということ。
いい加減なプレーをすることは当然許されません。
自分がプレータイムをもらえた時には、監督、チームメイト、ビデオを撮ってくれるスタッフ係の皆、
および対戦相手に敬意を払ってプレーしているつもりです。
プロ意識とまで言うと大袈裟ですが、試合にはそれくらい意識を高く持って臨むべきだと考えています。
勝ち負け以前に、気持ちの問題。
私はバスケに関しては凡才ですが、これからも「みんな」で戦う姿勢を忘れずにやっていきたいと思います。
PS:
並里選手が37番に背番号を変えた時は焦りましたが…そこを意識している訳ではないので(笑)
もちろんあれだけ上手くなれたら言うことないですが、自分色の「37番」を作り上げていきたいと思っています。
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