昨日の12月25日午後7:40頃。クリスマスの日。
愛犬ルルが17歳と2ヶ月の生涯を終えて
安らかな眠りにつきました。
1週間くらい前から寝たきりになりエサも自力で食べられない状態になっていました。
最後を見とることができなかったのが悔やんで悔やみきれないけど
静かに息をひきとったと思う。
家族がみんな休みで家にいたけど
まさか今日旅立つとは思わなかったから
ずっと一緒にはいられなくて
またエサあげる時に様子をみるかと思ってたけど
お姉ちゃんが先に様子を見に行くと
もう息をしてなかったらしい。
言われてすぐ駆けつけて胸とか触ったけど胸の鼓動がなく、息をしてなかったのでもうここにはいないんだとその時わかった。
触った瞬間まだ温かくてまだ生きてるんじゃないかと思ったけど違った。
それからルルが寝てた布団ごと箱に入れて
しまっておいている。
まだ火葬の予定がわからないけど
火葬するときはできるだけ立会いたいな。
仕事休んでも行きたい。
今日の朝、まだいるんじゃないかといつもの寝床を見たけどいるわけなくて、すごく寂しくて呆然として泣いた。
もっといろいろしてあげれたことあったな。
散歩とか歯磨きとかあんまり出来なくてほんとごめんなさい。
でもルルと過ごした日々はありがたかたし楽しかったしかけがえのない日々だった。
またどこがで会えないかな。
生まれ変わっていつか偶然会えたらいいな。
いままでありがとう、そしてごめんね。
ルルがいてくれたおかげで嬉しかったことがいぱいだったよ。
これからはたくさんやすんでゆっくりおやすみない。
ほんとにありがとう。ルルちゃん。











