なんとなく吉祥寺に寄り道。
するとなんとパルコのなかにアイカツの公式ショップが!

ルーミア「りんか!」
カリンカ「ああ、そうだね」
ルーミア「行こう!!!!!!!!!」

カリンカ「あおい姐さんのポップがある!」
ルーミア「蘭ちゃんもいっしょだよ!」
カリンカ「こっちにはドリアカ組が!」
ルーミア「ダブルエムも!!」
カリンカ「ファン証明書なんてのもあるぞ!」
ルーミア「私ユリカ様!」
カリンカ「私はそらさんとあおい姐さんのを」
ルーミア「二つなんてずるい!」
カリンカ「はははルールなんてないのさ!」
ルーミア「ぐぬぬ!」

そんなこんなでアイカツショップを堪能。
ポスターを買うときに店員のお兄さんが

お兄さん「そらちゃんでよろしいですか?」

と爽やかに言い放ったのがハイライト。
ハピネスチャージプリキュア!
今日はロゼッタさんが愛を育むとか言ってたけど本編は泥沼になりかけてました。
誠司くんと神様がめぐみちゃんのことで一悶着。神様は天然タラシ。

ルーミア「ハピネスがチャージ出来ない……」
カリンカ「神様が諸悪の根源すぎてね」
ルーミア「誠司くんは完全に神様を悪い男だって思ってるよね」
カリンカ「さすが察しがいいよね」
ルーミア「完全に信用してない目だったよね」
カリンカ「むしろ色々信用できないほうが自然というか」
ルーミア「その点ひめちゃんは見る目がある!」
カリンカ「っていうか誠司君は素敵すぎる」
ルーミア「めぐみちゃんはだめな男にひっかかるタイプだ」
カリンカ「……うわぁ」
ルーミア「そういえば、ゆうゆうの恋したひとって誰だったんだろう?」
カリンカ「っていうか食べ物以外に興味あったんだね」
ルーミア「なんか、それは確かに思った……」
今週のプリパラ。
みれぃちゃん回! めがねのほうのみれぃちゃんの魅力がたっぷり!

カリンカ「特にアイドル検事とアイドル弁護士がすごかった」
ルーミア「ご両親の熱心な応援があるのは強いよね!」
カリンカ「あの二人、娘の夢にかなり全力だったよ」
ルーミア「そうだ、りんかは検事と弁護士どっちがいいと思う?」
カリンカ「僕は、アイドル検事が好きかな。弁護士も捨てがたいけど」
ルーミア「それじゃあ私もアイドル検事を目指そうかな……」
カリンカ「いや、ルーミアは弁護士のほうだね」
ルーミア「えー、そーなのかー?! 検事の方がいいんでしょ!」
カリンカ「みれぃちゃんはクール系だから検事のほうなんだよ」
ルーミア「そーなのかー?」
カリンカ「ルーミアは可愛い系だから弁護士の方が似合うと思うんだ」
ルーミア「……りんか、そこまで考えてくれてたんだ!」
カリンカ「それってちょっと失礼じゃない?」
ドラッグオンドラグーン3、Cまで行きました。
ネタバレ一応アレなんで今回はトウさまとセントくんの話を。

ルーミア「セントくん素敵だよね……」
カリンカ「なんだかんだでトウ様とラブラブだしね」
ルーミア「キメるときはちゃんとかっこいいし!」
カリンカ「残念なイケメンだけどちゃんとイケメンなんだよね」
ルーミア「トウ様はほんとに幸せものだよね!」
カリンカ「壊れちゃってるけど?」
ルーミア「……こわれ、ちゃ、ってる、……けど!」
カリンカ「まぁ、壊れてしまっても愛は健在だからね」
ルーミア「……じゃあなんでゼロと一緒にいるんだろう……?」
カリンカ「話の都合じゃないかな?」
ルーミア「身もふたもない」

トウ様とセントくんのメリーバッドエンドっぷりがたまりません。
そして黒髪めがねっこもたまらなくたまりませんでした。
今週の、アイカツ!

ルーミア「そういえば、いちごちゃんとセイラちゃんのコンビって名前なかったんだね」
カリンカ「ソレイユも結成はトライスターの後だったし」
ルーミア「パートナーズカップもあったのに」
カリンカ「最高のコンビを組んだはずだから新ユニットくらいいても不思議じゃないけどね」
ルーミア「ユリカ様とかえでちゃんのコンビも楽しみにしてたのに……」
カリンカ「かえでちゃんはソロ曲もないしね。不遇すぎる」
ルーミア「扱いの格差が酷すぎる!」
カリンカ「せっかく一話つかってユリカ様とコンビ組んだのに!」
ルーミア「そしてユリカ様は新曲出したのに!」
カリンカ「とにかく新コンビとかよりそっちが早くみたいんだけど」
ルーミア「そうじゃないと安心できないよね!」

私たちの心はひとつ。かえでちゃんに出番を!
ハナヤマタ見ました。
タミお姉ちゃんとヤヤちゃんが入部して正式な部活に!
しかし、この娘たちどうにも皆さん百合というよりレズっぽい。

ルーミア「タミお姉ちゃん、お嬢様……」
カリンカ「しかし、意外といいお父様じゃないの」
ルーミア「うん! よさこいのこと調べてくれてたんだね!」
カリンカ「娘の門出が嬉しかったんだね、きっと」
ルーミア「あ、あとヤヤちゃん書記なんだね!」
カリンカ「字が汚いのに?」
ルーミア「入部届けの字も汚かったね~」
カリンカ「笹目カカさん……」
ルーミア「病院で呼ばれちゃったんだっけ……」
カリンカ「字は練習しないとね」
ルーミア「私気をつけてるもん!」

本編どころか何故か字の話に。ヤヤちゃん恐るべし。
今日はルーミアと古本屋へ行ってきました。
そこで見つけたのはウタヒメファイブ。

カリンカ「思ってたよりDODだったね」
ルーミア「ぐっちゃぐちゃだった……」
カリンカ「うん、あのシーンすごかったね」
ルーミア「あんなの子供の読むものじゃないよ……」
カリンカ「そりゃ、子供の読むものじゃないよ」
ルーミア「まさかあんな展開になるなんて思わないもん!」
カリンカ「いや、DODじゃん。なるでしょう」
ルーミア「返す言葉もございません」
カリンカ「それに、本編までちゃんと生きてるんだし」
ルーミア「ちゃんと?」
カリンカ「……ごめん」

ウタヒメファイブはそれはそれでちゃんとDODでした。
ルーミア「りんかも、やっぱり大きいのがいいんだ……」
カリンカ「おい、違うからね」

ルーミアがいじけているのは、閃乱カグラのせいです。
ジャンルが爆乳ハイパーバトルというくらいなのでキャラはほとんど巨乳。
ぺったんこのルーミアはそこが気に入らない様子。

ルーミア「りんかはおっきいの好きだから小さい私のことなんて……」
カリンカ「別にそういうわけじゃないんだけど」
ルーミア「嘘だ、だってさっきからおっきいのばっかり見てるもん」
カリンカ「これはキャラが大きいのばかりってだけだから」
ルーミア「でもそういうの好きなんでしょ?」
カリンカ「小さいのも好きだよ?」
ルーミア「たとえばどんなの!」
カリンカ「ルーミア」
ルーミア「……………………ひぐっ」

どうやらルーミアの貧乳コンプレックスを刺激してしまったらしく、
泣き始めてしまいました。宥めるのに時間がかかりそうだ。
ルーミアと散歩をしていると、肩車をしている親子が。
父と娘のようですが、その様子がとても幸せそうでして。

ルーミア「ねぇねぇりんか!」
カリンカ「ん、やってみるか」
ルーミア「よいしょっ、と。うわわ、高い!」
カリンカ「ルーミア、大きくなったなぁ」
ルーミア「りんかと出会ってから何年もたってるんだもん、成長するよ!」
カリンカ「もう肩車って歳でもないんじゃない?」
ルーミア「甘えるくらいいーでしょー?」
カリンカ「僕は甘えてもらえる内が花だと思うね」
ルーミア「えへへー、甘えてもらえるように頑張るのだー!」
カリンカ「ちょっと待って、揺れないで揺れないで」
ルーミア「あわわわわ、危なかった……」
カリンカ「しかし、結構不安定だなこれ」
ルーミア「おんぶに変えたほうがいい?」
カリンカ「いや、気の済むまで肩車してようか」

現在進行形の今なのに、どこか懐かしい感じがします。
そういえばプリパラ見てるんですが、ルーミアが。

ルーミア「りんか~、一緒に遊ぶぷり!」
カリンカ「ルーミア、みれぃさんの真似?」
ルーミア「そうぷり! 神アイドルを目指すぷり!」
カリンカ「妖怪が、神になるのか」
ルーミア「神アイドルぷり!」
カリンカ「幻想郷なら現人神もいるし神って遠い存在じゃないんだよね」
ルーミア「たぶん、人間の考える神ってやりすぎなんだぷり」
カリンカ「うん、世界の全てをどうこうとかね」
ルーミア「神様はどっちかっていうと専門職だもんね」
カリンカ「ルーミア、キャラ」
ルーミア「あわ、しまったぷり!」
カリンカ「キャラ作るなら徹底するんだぞ」
ルーミア「りょうかいぷり!」

その後ルーミアはぷりぷりし続けて、やがて。

ルーミア「りんか~お散歩行こ~」

飽きたようです。