見逃していたビルドファイターズトライ見ました。
二週連続で見逃していたのですが、どうやらメイジン回の模様。

ルーミア「レッドウォーリア? なにそれ?」
カリンカ「どうやら、パーフェクトガンダム3号機の改修機らしい?」
ルーミア「そーなのかー」
カリンカ「しかし、メイジンやっぱりすごい機体使ってるね」
ルーミア「そーなのかー?」
カリンカ「遊びがないってことは、ちょっと操縦ずれたら動きがおかしくなっちゃうんだよ」
ルーミア「ちょっとでそんなに変わっちゃうのか……」
カリンカ「だからすっごく慎重に操縦しないといけない」
ルーミア「聞いてるだけで難しそう……」
カリンカ「相当難しいはずだよ。それを使って戦えるユウマもすごい」
ルーミア「ガンプラバトルって……」
カリンカ「ほかの遊びだってそうだよ、うまくなるほど難しい」
ルーミア「そっか、何事もそういうことなのかー!」
クロスアンジュの10~12話見ました。
アンジュの帰還から世界の真実。大きく話が動きました。
中でもルーミアはサラがお気に入り。

ルーミア「ようやく出番だったのにね」
カリンカ「来週は出番なしだからね」
ルーミア「重要キャラですわよね私?!」
カリンカ「次回予告で心の叫びが聞けるのが良いよね」
ルーミア「むしろ、次回予告のほうが……」
カリンカ「予告が本編とも言われていますし」
ルーミア「そうだりんか! エンブリヲさまの真似して!」
カリンカ「本当に、どうしようもない」
ルーミア「あはははは! 似てる、すごい!」
カリンカ「だいぶ気に入ったみたいだね?」
ルーミア「りんかそういうかっこつけたのうまいんだもん!」
カリンカ「それほめてる?」
来期放送のアニメ「ユリ熊嵐!」
ピングドラムの監督なので結構気になってたり。(ピングドラムは見てない)

ルーミア「この娘たちも人を食べるのかー」
カリンカ「好きだから食べるんだね」
ルーミア「好きだから食べるのかー!」
カリンカ「なんというか、救いはなさそうだね」
ルーミア「あー、好きな人食べちゃうんだもんね」
カリンカ「刹那的な満足感、満腹感、幸福感。切ないね」
ルーミア「でも、好きだと食べたくなっちゃうことあるよ」
カリンカ「どんな女の子なの?」
ルーミア「えっと、女の子じゃないんだけど……」

ルーミアのクマコス、あり。

結城友奈は勇者である、最終回。
最後のバーテックスを倒し、日常へと帰った勇者部。
しかし、友奈だけがその日常の中にいなくて……。

ルーミア「よ、よかったぁ……」
カリンカ「そうだよなぁ、そのほうがいいもんね」
ルーミア「最後の立ちくらみはホントにびっくりした!」
カリンカ「最後の最後で冷や汗かかされたね」
ルーミア「そこからのEDだからホントによかったぁ……」
カリンカ「みんなで一緒に歩いてるのがね」
ルーミア「でも、結城友奈の章ってどういう意味なんだろう?」
カリンカ「続編フラグっぽいよなぁ」
ルーミア「そーなのかー!!」

selector、ゆゆゆと。どちらに転ぶかわからないままで見ていたふたつが、
こういった形で終わったことで希望の大切さを再認しました。
今週の、アイカツ!
アイカツ恒例クリスマス会。今日もやはり斧でした。

ルーミア「あのツリー、すっごく大きかったね」
カリンカ「あれヘリなかったらおしまいだった」
ルーミア「でも、いまさらこれがアイカツかどうか聞かれても……」
カリンカ「主役交代してから今までのアイカツが崩れていくね」
ルーミア「崖登るのも木を切るのも普通じゃないっていわれても!」
カリンカ「今までそれが普通だとおもってきたからね」
ルーミア「崖登りしないし斧も出てこないアイカツなんておかしいよ!」
カリンカ「まぁ、これから伝統になってくみたいだからね」
ルーミア「そっか、そこで紅林さんがいなかったら伝統にはならないのかー」
カリンカ「今回出番は少なかったけど、ファインプレーといえるね」
ルーミア「紅林さんグラシアス、つまりありがとう!」

新展開に入って今までの常識が崩れていきます。私は何を信じれば。
いまさらながらプリパラ25話見ました!
シュガーとひめかの20年にわたるすれ違いは、とうとう終わりました。
大神田校長の恨みも消え、かつての相棒とソラミドレッシングのステージを見るシーンは感動でした。

ルーミア「いい話だった……!」
カリンカ「すごい、1クールごとに最終回がやってくる」
ルーミア「しかも新曲だった!」
カリンカ「プリパラのスタッフはわかってる。いい見せ方をわかってる」
ルーミア「そふぃさんのときもすごかったもんねー!」
カリンカ「こうね、プリパラ見ててよかった、本当に」
ルーミア「なんか、今までの集大成みたいな話だったね」
カリンカ「次はファルルちゃんの話だっけ」
ルーミア「どんな話になるんだろうねー!」

「結城友奈は勇者である」に登場する精霊たち。
それぞれ妖怪をモチーフ(一体を除く)にしているのですが、妖怪といえば。

カリンカ「ルーミアも妖怪だっけ」
ルーミア「そーだよ、珍しい種類なんだって」
カリンカ「珍しいっていうか、ルーミアしかいないやつ。あ、それでさ」
ルーミア「んー?」
カリンカ「精霊も妖怪じゃん、ルーミアにはどんなのがつくかなって」
ルーミア「精霊って、勇者の?」
カリンカ「そう。やっぱり牛鬼かな」
ルーミア「あ、あの食いしん坊さん……」
カリンカ「いや、でもむしろルーミアが牛鬼を食べたり……」
ルーミア「さすがにそれはしないよっ!」

結構お似合いだと思いますが、どうでしょう。
カリンカ「ルーミア、無理はしないほうが……」
ルーミア「うう、人食い妖怪の意地にかけて……」

ルーミアが何をこんなに苦しがっているかというと、
それはルーミアの胃袋が小さくなったことが原因です。
ルーミアは私と生活をともにするうちに食生活が人間のそれになってしまったのです。
それで今日久しぶりに食べに行ったラーメン屋でルーミアは大盛りを注文して。

ルーミア「まだ……、まだ食べられる……」
カリンカ「そんなに苦しそうに言わないで……」
ルーミア「だけど!」
カリンカ「実は最初満腹気味で少ないの頼んだけど、おなか空いちゃったんだよね」
ルーミア「そーなのかー」
カリンカ「だからルーミア、ちょっともらえないかな?」
ルーミア「……し、仕方ないなぁりんかは! 今回だけだからね!」
カリンカ「うん、ありがとう。いただきます」

救われたような顔のルーミア。そんなにか。
時間が開いてしまいましたが、ゆゆゆの感想を。
今週はまさかの夏凜ちゃんの最大の見せ場!もう役立たずなんて言わせない!

カリンカ「でも、こうなるなら役立たずでよかったのにね」
ルーミア「こんなに活躍してほしくないアニメは始めてだよ……」
カリンカ「満開、かっこよかったけどさ」
ルーミア「でも、つらそうだったよね」
カリンカ「わかって満開するの怖かったろうなぁ」
ルーミア「しかも実際に散華してからも満開したんだよ?」
カリンカ「これは、絶対にハッピーエンドで終わってほしい……」
ルーミア「私も! 勇者部のみんなには幸せになってもらいたい!」

やっぱり名乗りはBGMも相俟ってかっこよかったけど、同時に切なくもありました。、
ピルルクたんが主人公のマンガ、やっと見つけて買いました。
噂のとおりリメンバさんはゲス痴女で、思ったよりも展開が速かったです。

ルーミア「りんかーそれなにー」
カリンカ「ピーピングアナライズ、selectorの」
ルーミア「マンガ出てたの?」
カリンカ「どこ探してもなくってさ。読む?」
ルーミア「あ、うん!」

~少女読書中~

カリンカ「どうだった?」
ルーミア「無理、私もうみたくない」
カリンカ「だいぶ後味悪いよね」

このまま終わってもいいくらいに綺麗な切り方ですが、これ、1巻なんですよね。