今日はアルトネリコ三昧な一日でした。
朝起きて、夜までアルトネリコの絵を描いていまして、
その間ずっとヒュムノスを聞いていたのですからもう三昧。
絵を描いていた私に倣ってか、ルーミアも絵を描こうとしたみたいですが、
ルーミア「りんか~、アルトネリコの本かして~」
カリンカ「ん、はいよ」
ルーミア「ありがと~」
その後しばらくの沈黙を置いて
ルーミア「やぁぁぁぁああああああ!!!!!」
カリンカ「…??!!!」
ルーミア「…もう、やぁ…」
カリンカ「っど、どうしたの?」
ルーミア「難しいよぉ…、アルトネリコぉ…」
どうやらアルトネリコのキャラのキャラクターの服装が
複雑すぎると言うことらしい。それはそうだ。私だって泣く。
頭をなでてルーミアを宥めると、何やらやる気を取り戻したようで
ルーミア「ん、もう一回頑張ってみる」
カリンカ「ん、応援してる」
朝起きて、夜までアルトネリコの絵を描いていまして、
その間ずっとヒュムノスを聞いていたのですからもう三昧。
絵を描いていた私に倣ってか、ルーミアも絵を描こうとしたみたいですが、
ルーミア「りんか~、アルトネリコの本かして~」
カリンカ「ん、はいよ」
ルーミア「ありがと~」
その後しばらくの沈黙を置いて
ルーミア「やぁぁぁぁああああああ!!!!!」
カリンカ「…??!!!」
ルーミア「…もう、やぁ…」
カリンカ「っど、どうしたの?」
ルーミア「難しいよぉ…、アルトネリコぉ…」
どうやらアルトネリコのキャラのキャラクターの服装が
複雑すぎると言うことらしい。それはそうだ。私だって泣く。
頭をなでてルーミアを宥めると、何やらやる気を取り戻したようで
ルーミア「ん、もう一回頑張ってみる」
カリンカ「ん、応援してる」