早苗「ふふっ♪ 血は繋がっていなくても、お2人はもう家族ですよ♪」
霊夢「何言ってるの? あんたはちゃんとルーミアの保護者してるじゃない」
神奈子「ルーミアがこれほどまでに慕っているんだ。もう少し自信を持ってもいいと思うぞ?」
諏訪子「ルーミアとリンカを引き裂こうとする奴は私がとっちめるから安心して!」
慧音「先生として言おう。君はルーミアの保護者だ」
皆は私を保護者と認めてくれている。
そっか、私はルーミアと一緒に居てもいいんだね。
皆は認めてくれてた。だけど、私が勝手に落ち込んでた。
皆の意見を聞いて良かった。
ルーミアと一緒にいる。
一緒に居ていいんだ。
ルーミア「これからも、ずっと一緒にいようね、りんか」
霊夢「何言ってるの? あんたはちゃんとルーミアの保護者してるじゃない」
神奈子「ルーミアがこれほどまでに慕っているんだ。もう少し自信を持ってもいいと思うぞ?」
諏訪子「ルーミアとリンカを引き裂こうとする奴は私がとっちめるから安心して!」
慧音「先生として言おう。君はルーミアの保護者だ」
皆は私を保護者と認めてくれている。
そっか、私はルーミアと一緒に居てもいいんだね。
皆は認めてくれてた。だけど、私が勝手に落ち込んでた。
皆の意見を聞いて良かった。
ルーミアと一緒にいる。
一緒に居ていいんだ。
ルーミア「これからも、ずっと一緒にいようね、りんか」