
左前脚裏に熱感と腫れが見られたため、北海道・ノーザンファーム内の診療所にてエコー検査を行ったところ、屈腱炎と診断されました。ノーザンファーム早来にて治療を行っていき、今後は患部の状況等をしっかりとケアしながら復帰へ向けて進めていきます。
(東京サラブレッドクラブ様の御厚意により許可を頂いて転載しています)
セインツやはり屈腱炎でした(涙)
でも結果がでてしまったので、しょうがない。
詳細不明ですが、復帰に向けて進めていくということなので
軽度であると思いたいですね。
なかなかうまくいきませんが、ガナドーラが近く帰厩しそうだし
キングダムも新馬でそれなりの能力を魅せてくれたので
セインツが帰ってくるまで、他の愛馬に頑張ってもらいたいです。
多少時間はかかるでしょうが、待ってるので頑張ってもらいたいです。