京都新聞杯に挑戦したレッドセインツですが、結果は15着でした。
直線全然追わないでレースを終えて、「故障かな・・・???」とも思いましたが
返し馬からよくなくて四位騎手が将来を考えて無理しなかったようですね。
とりあえず故障ではなくて安心しました。
内容としてはラジオNIKKEIの時と同じような競馬になってしまいましたが、
私は今回のような乗り方もしょうがないかなと思ってます。
パドックを見て、前走より気配がないな~と感じてましたが
乗ってる騎手が一番わかりますからね。
陣営としてはセインツの馬体がまだゆるくて成長段階と思っていても
セインツを信じて仕上げるだろうし、うまくいかなくてもそれはしょうがないでしょう。
角居師も芯が入ってくれば強くなる馬と言ってくれているし、今後を楽しみにしたいですね。
セインツの分も明日リアルインパクトが好走してくれることを願っています☆☆