邦洋に浸り(~∀~)+ぅち{一}押し小説紹介 | ゜-。-゜南海に連なる都市 ゜-。-゜

邦洋に浸り(~∀~)+ぅち{一}押し小説紹介

朝から晩までずぅ~っと、CD聴いてました
午前中はELTの懐かしき「恋文」を、お昼食べた後からはぶっ通しでBONJOVIの「Have a nice day」を。
もうね、聴くっていうかむしろ、BGMとしてしか認識なかったね。
クラシックと同じようなもんかな…
とにかく眠い*
今日の詩書きはお休み~。
こういう時間が有り余ってる日に限って大雑把な面が出るというゞ

明日はWJの発売日か…
そういやぁ借りてた小説も早く読みきっちゃわないといかんし、新しいのも買っとかなあかんかな。
先週の月曜から借りてずっとマイペースで読んでたら、借りた週からもう3週目に入るじゃん…
小説には「ゆっくり・じっくり」時間を掛けて読む癖があるのですよ(゚ω゚)
まぁ それなりに月日がかなり経つけど、読み終えたときの満足感は大きいよ
 でもこれは借り物の小説に対することであって、自分で買っている小説に対しては2倍近くはやいペースで読み終えてしまいます。
読む系統はだいたい決まってます。
言っときますけど、想像されているような色の濃い分類ではありませんので…
信じられないと思うんで、あえて例をあげておきます。
最もよく読むところは「徳間文庫」ですね。推理小説が多い…てゆうか、こればっかかな…
今読んでるのが、西村 京太郎さんという作家が書いた書物「しまなみ海道追跡ルート」です。
ある観光会社の社長の娘が誘拐されて、身代金総額11億円を奪われたが娘は無事に戻ってくる。しかし、犯人達の本当の企みは…
といった具合の内容*
地下鉄内でこれ読んでると、いっつも伏見で降り損ねそうになるくらい集中しちゃいます/笑
 ぅち的にオススメなのが森村 誠一さんという作家が書いてる書物です。
名前に一夕せばぅちになるという(^ヮ^*)
でもそんなんはオススメと関係ないからね。
普通に森村先生の読んでると面白いから、いちファンです
[森村 誠一さんの公式HP]にも繋いどくんで、興味がある方は窺ってみるのもよいかと。
ぅちが最も好きなのは「伝説のない星座」という書物です。
明日ついでに森村先生の新刊出てないかも確認しとこ~


慎「読書は黙読が基本…なるほど」