"祝"書詩111編達成!!!{中途半端}
普通なら100編きたら達成!って喜ぶところを、ぅちはなぜか11編後に達成!宣言してみた*
まぁ いいじゃないの、ゾロ目での達成感だって悪くないでしょ?(゚ω゚)ノ
リメイクなんて久しぶりですわ♪
原作は・・・[書詩]の一番奥底に流されてるはずです。
ついでなんで、ここに載っけてみる。
[夜]
世界に闇は訪れる
一寸先を覆い隠す真っ暗闇
光がなければ
そこには何も存在できない
光と闇は常に
混在を阻み合う関係
世界は
眠りという静けさを受け入れる
懐かしい~(*~Δ~*)
だいたい一年前に書いた詩なんだよねぇ~。
そん頃って確か、ぅちがまだ高校3年生でちょうど2学期が終わる辺りだったっけなぁ。
それまでは「詩」なんてものには、まったくこれっぽっちも興味なかった頃でした。
今のように ぅちにこんな趣味をくれたきっかけが、当然あるんだよねぇ。
高校ん時同じクラスだった友達「アクア{ここではテケトぉ~なネームを}」がいてね、
ある日の昼放課にこんなこと言ってきたんだ。
たしかそん時ぅちは、彼の書いた小説だか読まされてた気がする…
慎「………{小説を黙読中と想定してください}」
アクア「……{その様子を見ている}」
慎「う~ん、ぅちにしてみれば良い出来だと思うよ?」
アクア「そう?」
しばらく小説に関する話が続いて…
本鈴が鳴って教室に戻ろうとするあたりで。
アクア「おまえも小説書いてたよな?」
慎「あぁ、3・4年も前だけどね~」
アクア「もう書かんの?」
慎「どうかなぁ…、まぁ 気分次第じゃない?てゆーか、ぅちには文才なんて無いから小説だなんて言い張れないけどね」
アクア「じゃあさ、慎っ! 小説書けんのだったら、「詩」なら書けんじゃねぇ?」
慎「詩ぃ?」
アクア「そう、詩」
慎 (詩、ねぇ~…)
とまぁ こうも唐突に言われたのがきっかけなのです。(~ω~)
これまた、懐かしい~(*~Δ~*)
ひたひたと頭で考えつつ書き始めてみたら、けっこうハマって今に至るわけ。
単純というか…今思えばアクアには感謝せなあかんかもね~*
「詩書」っていう取り得みたいなのをくれたわけだし★
まぁ いいじゃないの、ゾロ目での達成感だって悪くないでしょ?(゚ω゚)ノ
リメイクなんて久しぶりですわ♪
原作は・・・[書詩]の一番奥底に流されてるはずです。
ついでなんで、ここに載っけてみる。
世界に闇は訪れる
一寸先を覆い隠す真っ暗闇
光がなければ
そこには何も存在できない
光と闇は常に
混在を阻み合う関係
世界は
眠りという静けさを受け入れる
懐かしい~(*~Δ~*)
だいたい一年前に書いた詩なんだよねぇ~。
そん頃って確か、ぅちがまだ高校3年生でちょうど2学期が終わる辺りだったっけなぁ。
それまでは「詩」なんてものには、まったくこれっぽっちも興味なかった頃でした。
今のように ぅちにこんな趣味をくれたきっかけが、当然あるんだよねぇ。
高校ん時同じクラスだった友達「アクア{ここではテケトぉ~なネームを}」がいてね、
ある日の昼放課にこんなこと言ってきたんだ。
たしかそん時ぅちは、彼の書いた小説だか読まされてた気がする…
慎「………{小説を黙読中と想定してください}」
アクア「……{その様子を見ている}」
慎「う~ん、ぅちにしてみれば良い出来だと思うよ?」
アクア「そう?」
しばらく小説に関する話が続いて…
本鈴が鳴って教室に戻ろうとするあたりで。
アクア「おまえも小説書いてたよな?」
慎「あぁ、3・4年も前だけどね~」
アクア「もう書かんの?」
慎「どうかなぁ…、まぁ 気分次第じゃない?てゆーか、ぅちには文才なんて無いから小説だなんて言い張れないけどね」
アクア「じゃあさ、慎っ! 小説書けんのだったら、「詩」なら書けんじゃねぇ?」
慎「詩ぃ?」
アクア「そう、詩」
慎 (詩、ねぇ~…)
とまぁ こうも唐突に言われたのがきっかけなのです。(~ω~)
これまた、懐かしい~(*~Δ~*)
ひたひたと頭で考えつつ書き始めてみたら、けっこうハマって今に至るわけ。
単純というか…今思えばアクアには感謝せなあかんかもね~*
「詩書」っていう取り得みたいなのをくれたわけだし★