昨日は、8:30頃寝て、26:00頃に目が覚めました。
マキシマムの尿意を催した為に起きたのですが、それが無かったらもっと寝ていた可能性大。
大物だな。俺。
正月休みに託けて自堕落やり放題。
ダメ男だな。俺。
今日こそは充実させるYO。
マキシマムの尿意を催した為に起きたのですが、それが無かったらもっと寝ていた可能性大。
大物だな。俺。
正月休みに託けて自堕落やり放題。
ダメ男だな。俺。
今日こそは充実させるYO。
最後に「映像をめぐる冒険vol.4 見えない世界のみつめ方」を鑑賞。
詳細はこちら ↓
http://syabi.com/contents/exhibition/index-1452.html
有史以来、可視範囲を拡げて科学の発展を図ってきた人類。その悪戦苦闘の歴史と未来予想を体系的に展示していました。
古代、形而上学的存在であった宇宙やミクロ世界が可視化される事で観察の対象となり、科学の範疇に組み込まれていったのですが、本展展示品を見ているうちに、科学発展の企図だけでは収まり切らない人類の執念と言うか野次馬根性の様なものを感じました。
今後も科学は発展を続けていくでしょうが、昨 年の原発事故に見られる様な負の側面の存在が顕在化した現在、多くの事を考えさせられました。
余談ですが、展示品の中に「ウニのとげの断面」写真がありました。多分、これが噂の推定2000万円のブツなのではないかと思います。
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http://syabi.com/contents/exhibition/index-1452.html
有史以来、可視範囲を拡げて科学の発展を図ってきた人類。その悪戦苦闘の歴史と未来予想を体系的に展示していました。
古代、形而上学的存在であった宇宙やミクロ世界が可視化される事で観察の対象となり、科学の範疇に組み込まれていったのですが、本展展示品を見ているうちに、科学発展の企図だけでは収まり切らない人類の執念と言うか野次馬根性の様なものを感じました。
今後も科学は発展を続けていくでしょうが、昨 年の原発事故に見られる様な負の側面の存在が顕在化した現在、多くの事を考えさせられました。
余談ですが、展示品の中に「ウニのとげの断面」写真がありました。多分、これが噂の推定2000万円のブツなのではないかと思います。
次は、「ストリート・ライフ ヨーロッパを見つめた7人の写真家たち」を鑑賞。
詳細はこちら ↓
http://syabi.com/contents/exhibition/index-1448.html
写真史に偉大な足跡を残した巨匠の作品が展示されていました。
ジョン・トムソン、トーマス・アナン、ビル・ブラント、ウジューヌ・アジェ、ブラッサイ、ハインリッヒ・ツィレ、アウグスト・ザンダー、以上の作家です。
サブタイトルにあるように、各作家がヨーロッパの都市と生活に向けた視線が濃厚に反映されているのが印象的でした。
作品の素晴らしさもさる事ながら、作家 が製作した年代で印画紙に画像を焼き付ける手法が異なっていて、非常に興味深かったです。
19世紀末から20世紀初頭にかけて、写真に関するあらゆる事が急速に発達して、多数の技法が乱立し淘汰され、一点物しか制作出来なかった写真が焼き増しに対応する様になり、更には印刷原稿としても使用されるに至る過程が俯瞰出来ました。
私は十数年前に、同じく東京都写真美術館でウジューヌ・アジェの写真展を見ています。
それまで写真集でしか見ていなかった作品のヴィンテージプリントを鑑賞したことが、現在に至る私の趣味を規定したと言っても過言ではありません。それほど強烈な視覚体験でした。
今回もアジェを始めとする巨匠の作品は、生涯にわたり反芻する事になるでしょう。
詳細はこちら ↓
http://syabi.com/contents/exhibition/index-1448.html
写真史に偉大な足跡を残した巨匠の作品が展示されていました。
ジョン・トムソン、トーマス・アナン、ビル・ブラント、ウジューヌ・アジェ、ブラッサイ、ハインリッヒ・ツィレ、アウグスト・ザンダー、以上の作家です。
サブタイトルにあるように、各作家がヨーロッパの都市と生活に向けた視線が濃厚に反映されているのが印象的でした。
作品の素晴らしさもさる事ながら、作家 が製作した年代で印画紙に画像を焼き付ける手法が異なっていて、非常に興味深かったです。
19世紀末から20世紀初頭にかけて、写真に関するあらゆる事が急速に発達して、多数の技法が乱立し淘汰され、一点物しか制作出来なかった写真が焼き増しに対応する様になり、更には印刷原稿としても使用されるに至る過程が俯瞰出来ました。
私は十数年前に、同じく東京都写真美術館でウジューヌ・アジェの写真展を見ています。
それまで写真集でしか見ていなかった作品のヴィンテージプリントを鑑賞したことが、現在に至る私の趣味を規定したと言っても過言ではありません。それほど強烈な視覚体験でした。
今回もアジェを始めとする巨匠の作品は、生涯にわたり反芻する事になるでしょう。
本日は東京都写真美術館が無料開放日だったので、ここぞとばかり行 ってきました。
現在、三つの写真展を開催中です。
先ずは、「日本の新進作家展 vol.10」を鑑賞。
詳細はこちら ↓
http://syabi.com/contents/exhibition/index-1450.html
添野和幸、西野壮平、佐野陽一、北野謙、春木麻衣子、斬新な表現を志向する若手写真家の写真展でした。
各人が個性的な作風で、次代のメインストリームを予感させる作品が多数展示されていました。
現在、三つの写真展を開催中です。
先ずは、「日本の新進作家展 vol.10」を鑑賞。
詳細はこちら ↓
http://syabi.com/contents/exhibition/index-1450.html
添野和幸、西野壮平、佐野陽一、北野謙、春木麻衣子、斬新な表現を志向する若手写真家の写真展でした。
各人が個性的な作風で、次代のメインストリームを予感させる作品が多数展示されていました。
皆様、正月を如何お過ごしでしょうか。
一年の計は元旦にあり。
という事で、私も今年の目標を考えました。
今年は
悪代官プレー
を
やるぞ!
ぐっふっふ
良いではないか
減るものではなし!
今年の野望death。







