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先程、12:23地震発生。
報道に依れば、マグニチュード4.1、東京は震度2。
そういえば地震の直前に、びびにゃんが異様な鳴き声を発していました。
地震を予知して教えて呉れたのかな?
単にお腹が空いただけ?
画像は、私の脚にしがみつくびびにゃん。


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昨日、我が家の子猫こえびにゃんが、何やら咥えて帰ってきました。
お魚でした。
良く見ると金魚の様に見えます。
まさかご近所の金魚を…
サザエさんのテーマソング
♪お魚咥えたどら猫、追っかけて~♪
が頭をよぎります。
止めて下さい。こえびにゃん。
発達した悪知恵と、驚異の身体能力を持つこえびにゃん。
こえびにゃんはハンター…
頭が痛いです。


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前記事の続き。
三井本館の隣は、三越本店。
その三越の掛け看板のコピーが…
「越後屋、お主も『春』よのう」
…


…


…


えっ!?
目を疑いました。
越後屋、お主も春よのう…
時代劇に登場する、悪代官の鉄板名セリフに引っ掛けたのでしょう。
確かに三越の前身は、越後屋呉服店。
これ以上無いコピーに脱帽です。
別に私が悪代官プレーを熱望しているからではありません。
でも「越後屋、お主も『悪』よのう…」、このセリフを一度は言ってみたいかも…


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昨夜、日本橋を行ってみたら、建物が桜色にライトアップされていました。思わず視線が吸い寄せられる美しさでした。
そろそろ東京も桜の開花が間近。
気温も本格的に春らしくなってきました。
ただ花粉症患者には、杉花粉が気になる時期ですね。


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保護した野良猫さん、経過。
本日3/22で、野良猫さんを保護して4ヵ月。月日の経過が速く感じられます。
いつまでも「野良猫さん」では、宜しくないとので、格好良い名前を付けてあげようと思いたちました。
野良猫さんをイメージして…
今までの野良猫さんの行動を思い出しつつ…

…

…

…

命名!


「びびにゃん」

名前の由来をご説明致します。
今年の初めから、徐々に我が家の親子猫と接触させているのですが、最初の頃は、一目で分かる程ビビっていました。もう全身ブルブルガタガタ、呼吸も荒くなって、哀れな感じでした。
最近では随分体力も回復して、当初の様にビビる事も無くなりましたが…
そんなこんなで、「野良猫さん」改め「びびにゃん」を今後とも宜しくお願い致します。


一昨日、3/20はオウム真理教による地下鉄サリン事件から19年の日でした。
当日私は事件の現場となった、霞ヶ関駅近くの納品現場で作業していた為、会社の人達が随分心配されました。
尤も当の私は、作業に従事していたので、事件の事など全く知る由もなく、帰社の途中ラジオニュースで概要を知った次第でした。
確かに作業中、パトカーやら救急車やらが多数走っている感じはしていましたが、歴史的凶悪事件の現場近くにいる事になろうとは、想像もできませんでした。
あれから19年…
時の流れの速さを実感します。
余談ですが、3/20は平清盛の命日でもあるそうです。


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保護した野良猫さん、経過。
以前は、ガリガリに痩せていた野良猫さん。
触ると背骨や腰周りがゴツゴツした感触でしたが、最近では大分肉付きが良くなって、ゴツゴツした感触が薄れてきました。
御飯を食べる量が増えてきたからでしょう。
心配事もあります。
血尿が出る事、血ヘドを吐く事、相変わらずの床大便、です。


御無沙汰しています。一ヶ月ぶりの投稿です。
この間、私が何をやっていたかというと、先月後半インフルエンザを患い、気息奄々としておりました。
平熱が35℃台の私ですが、39.6℃の高熱を発し、南国リゾートのヴィジョンを見た次第です。悪寒で震えていたにもかかわらず…
漸く体調が回復すると、三月に突入していました。
年度末の些事に追われ、更に今年は消費税増税前の駆け込み等の特殊要因もあって、零細事業者である当社も、それなりに忙しかったです。
更新が滞っていた間も、ナイスとコメントはコンスタントに行っていたのですが、やはり記事を投稿してこそのblogだと感じました。

先日3/11は、東日本大震災から三年の節目の日でした。
遅くなりましたが、亡くなられた方々に哀悼を捧げます。
被災者の皆様、頑張って下さい。
私はあの日の衝撃と、その後の一連の出来事によって生じた焦燥感を生涯忘れる事はないでしょう。


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昨日、パシフィコ横浜でCP+2014を見てきました。
以前の日本カメラショーです。
カメラメーカーが最新の製品を展示しているから、ファンとしては心踊るイベントです。
今年も物欲を刺激する製品が多数ありました。
消費税増税前に買いたい物があるけど、先立つモノが…


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2/9、大雪の残る中、家出した我が家の親猫初代えびぞーが、昨日昼頃に無事帰宅しました。多くの皆様にご心配をおかけしました。申し訳ございません。
帰宅の経過を述べます。
昨日昼頃、我が家の子猫こえびにゃんが、異様な鳴き声を発していました。
大きな声で、喉が潰れんばかりの勢いで鳴いていたので、これはただ事ではない、或いは親猫初代えびぞーが帰って来たのかもしれないと感じ、ドアを開けてみると、そこには特徴的な目付きと、先端だけが白い尻尾の猫が…
間違い無く初代えびぞーです。
瞬間、膝の力が抜けました。
何事も無かったかの如く、毛繕いを始めた初代えびぞーを見ると怒る気力が萎えました。
この二日間、遊び相手の親が居なくて元気が無かった娘のこえびにゃんが喜んでいました。
うちには親子猫と、保護した野良猫さんが居るのが日常の風景なのだと改めて痛感した次第です。