昨日(8/19)の野良猫子猫改め初代えびぞーと赤にゃん。

初代えびぞーが最近、色々な生き物を持ってきます。

主なモノは蝉を始めとする昆虫なのですが、時折こんなモノまで、、、

以前、何度か持ってきた乾燥ヤモリ。

また持ってきたのか?

うぅぅ、、、

初代えびぞーと赤にゃんで弄り回している。



初代えびぞーとヤモリ ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110819 (1)


突っついて裏返したり、、、 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110819 (2)



ひぇぇぇ~



よく見たら何やら蠢いている。




乾燥ヤモリじゃない。






うぅぅ、、、




生きヤモリだっ!





マジで

勘弁してくれ!!

動画を貼り付けます。

"Don't talk to strangers"



"Love somebody"



"Affair of the heart"



"Rock of life"



本日、Billboard Live TokyoでRick Springfieldのライブを見てきました。

本来なら3月末に行われる筈だったのですが、御承知の通り震災後の各国の日本渡航自粛勧告により中止になりました。その後我が国の状況が良くなってきたので本日のライブとなった訳です。

詳細はこちら ↓

http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=7720&shop=1


最初からアンコールまで、兎に角盛り上がりました。私も全身の毛穴が全開で熱を発散してきました。

ヒット曲を惜しみなく演奏し、ステージではバラの花を何度も撒き散らし、オーディエンスのワインを飲み干し、客席のテーブルの上に乗りギターを弾きまくる。オーディエンスのノリも最高潮。

炸裂するヴォーカル、五臓六腑を揺さぶるドラム、熱気を呼ぶベース、空気を切り裂くギター、バンドサウンドの舵を取るキーボード、全てが素晴らしかったです。生地オーストラリアでバンド活動をしていた頃国内の人気ナンバーワンギタリストに選ばれた事もあるRickのギターは絶品。

"Don't talk to strangers"ではRick自らマイクを持って客席をまわり、サビのパートを歌わせるというサプライズ演出も。総勢20名程が歌ったでしょうか。ここら辺の盛り上げ方も心憎いですね。

女性客がステージ上のRickを団扇で仰いであげたり、タオルを差し出したりとフレンドリーで温かい場面も有り、印象に残りました。

今回、改めて感じたのはハコの音響効果の素晴らしさです。耳を破壊せんばかりの大音響にあって、音が割れることなく各パートの音を拾えたのは音響設備とエンジニアの腕だと思います。



受付 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110819 (5)


ステージと客席 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110819 (4)


モスコミュールとチップをセレクト ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110819 (3)



1981年のアルバム"Working class dog"以来30年、本日はファンの本懐を遂げた一日となりました。

一時期俳優業に専念した時期もありましたが、ずっとロックを続けてほしいと思います。



http://www.youtube.com/watch?v=u2T7wKdQsTo


http://www.youtube.com/watch?v=SxvK27Dz3iU

ギロッポンへ行ってきます。
詳しくは後程。



Android携帯からの投稿

本日の野良猫子猫改め初代えびぞーと赤にゃん。



最近購入した全然臭くないサンダルを

抱えて眠る赤にゃん ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110818 (1)



初代えびぞーは今日もトイレで用を足しました。なかなか偉い。

赤にゃんにトイレの使い方を教わったのかな?

大量のウ●コが物凄く臭い、、、

本日、池袋GEKIBAで演劇を見てきました。

劇団男魂(メンソウル)番外公演vol.4「東からの凱歌」with劇団スピードマン

詳細はこちら ↓

http://g-mensoul.jp/


5年前の公演「Tumble」を見て以来、毎回舞台を見に行っている劇団男魂。

以前はダンコンだったのですが、改名して今はメンソウルになっています。

でも、舞台の熱さとテンションはずっと変わっていません。

今回の物語は前の大戦の生霊ならぬ英霊が、現代の駄目男に喝を入れるべくエールを送るのだけど、、、

という感じのお話です。笑い有り、涙ありのストーリー展開と舞台捌きは見事の一語でした。

東京公演の後は東北地方を回るそうです。被災地でのボランティア公演も行うとか、、、

その志にエールを送ります。

これイイね。





動画のオンエアの日付を見ると今から29年前。そうとは思えないほどモダンでカッコいい。
作曲、大沢誉志幸。流石のクオリティですね。
私が大沢ファンになる切っ掛けの曲。
私の記憶が正しければ、この翌年(83年)曲を提供した中森明菜のスタッフと揉めています。中森サイドが曲を勝手に改変したとかしないとか、、、
当時の週刊プレイボーイのインタビュー記事で読んだ記憶があります。
そのインタビューで、俺のアルバムを聴いていれば時代の最先端だと言っていたのが強く印象に残っています。
そして、翌々年(84年)夏に資生堂のCMタイアップで、冬に日清カップヌードルのCMでついにアーティストとしてブレイク。
天才の列に連なる人物に間違い無いと思います。
稀代のパフォーマー、ジュリーと組んだこの曲、最高です。

本日出会った野良猫さん


いれぶんにゃん弟? ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110807 (2)


いれぶんにゃん兄? ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110817 (1)
夜11時になると必ず現れる野良猫さん二人組

この二人はいつも一緒にいる。兄弟猫?



トイレを使って用を足す初代えびぞー ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110817 (3)
今日、初めてトイレに入って用を足した。

デカいウ●コを大量に出した。

凄く臭い、、、

うちの近所の公園で大怪我していた野良猫の黒猫さん、

以前何度か取り上げた事がありますが、昨日久し振りに公園で見かけたらまたまた怪我をしていました。



首の皮が抉られている ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110815 (1)


どうして同じ猫さんばかりが怪我をするのか不思議でなりません。

本日、靖国神社に行って参りました。

前の大戦、それ以前の日清日露戦役、そして戊辰戦争等祀られている英霊に哀悼の誠を捧げて来ました。

20代、30代の人達も大勢参拝していました。日本もまだまだ捨てたものではないと実感。

それに引き換え、、、

とは言うまい。所詮クソはクソに過ぎないのだから。



第一鳥居(大鳥居) ↓

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110816 (1)



夕日に映える大村益次郎像 ↓

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110816 (2)



神門 ↓

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110816 (3)



中門鳥居と拝殿 ↓

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110816 (5)



拝殿 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110816 (4)