昨日(8/19)の野良猫子猫改め初代えびぞーと赤にゃん。
初代えびぞーが最近、色々な生き物を持ってきます。
主なモノは蝉を始めとする昆虫なのですが、時折こんなモノまで、、、
以前、何度か持ってきた乾燥ヤモリ。
また持ってきたのか?
うぅぅ、、、
初代えびぞーと赤にゃんで弄り回している。
ひぇぇぇ~
よく見たら何やら蠢いている。
乾燥ヤモリじゃない。
うぅぅ、、、
生きヤモリだっ!
マジで
勘弁してくれ!!
昨日(8/19)の野良猫子猫改め初代えびぞーと赤にゃん。
初代えびぞーが最近、色々な生き物を持ってきます。
主なモノは蝉を始めとする昆虫なのですが、時折こんなモノまで、、、
以前、何度か持ってきた乾燥ヤモリ。
また持ってきたのか?
うぅぅ、、、
初代えびぞーと赤にゃんで弄り回している。
ひぇぇぇ~
よく見たら何やら蠢いている。
乾燥ヤモリじゃない。
うぅぅ、、、
生きヤモリだっ!
マジで
勘弁してくれ!!
本日、Billboard Live TokyoでRick Springfieldのライブを見てきました。
本来なら3月末に行われる筈だったのですが、御承知の通り震災後の各国の日本渡航自粛勧告により中止になりました。その後我が国の状況が良くなってきたので本日のライブとなった訳です。
詳細はこちら ↓
http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=7720&shop=1
最初からアンコールまで、兎に角盛り上がりました。私も全身の毛穴が全開で熱を発散してきました。
ヒット曲を惜しみなく演奏し、ステージではバラの花を何度も撒き散らし、オーディエンスのワインを飲み干し、客席のテーブルの上に乗りギターを弾きまくる。オーディエンスのノリも最高潮。
炸裂するヴォーカル、五臓六腑を揺さぶるドラム、熱気を呼ぶベース、空気を切り裂くギター、バンドサウンドの舵を取るキーボード、全てが素晴らしかったです。生地オーストラリアでバンド活動をしていた頃国内の人気ナンバーワンギタリストに選ばれた事もあるRickのギターは絶品。
"Don't talk to strangers"ではRick自らマイクを持って客席をまわり、サビのパートを歌わせるというサプライズ演出も。総勢20名程が歌ったでしょうか。ここら辺の盛り上げ方も心憎いですね。
女性客がステージ上のRickを団扇で仰いであげたり、タオルを差し出したりとフレンドリーで温かい場面も有り、印象に残りました。
今回、改めて感じたのはハコの音響効果の素晴らしさです。耳を破壊せんばかりの大音響にあって、音が割れることなく各パートの音を拾えたのは音響設備とエンジニアの腕だと思います。
1981年のアルバム"Working class dog"以来30年、本日はファンの本懐を遂げた一日となりました。
一時期俳優業に専念した時期もありましたが、ずっとロックを続けてほしいと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=u2T7wKdQsTo
本日の野良猫子猫改め初代えびぞーと赤にゃん。
最近購入した全然臭くないサンダルを
初代えびぞーは今日もトイレで用を足しました。なかなか偉い。
赤にゃんにトイレの使い方を教わったのかな?
大量のウ●コが物凄く臭い、、、
本日、池袋GEKIBAで演劇を見てきました。
劇団男魂(メンソウル)番外公演vol.4「東からの凱歌」with劇団スピードマン
詳細はこちら ↓
5年前の公演「Tumble」を見て以来、毎回舞台を見に行っている劇団男魂。
以前はダンコンだったのですが、改名して今はメンソウルになっています。
でも、舞台の熱さとテンションはずっと変わっていません。
今回の物語は前の大戦の生霊ならぬ英霊が、現代の駄目男に喝を入れるべくエールを送るのだけど、、、
という感じのお話です。笑い有り、涙ありのストーリー展開と舞台捌きは見事の一語でした。
東京公演の後は東北地方を回るそうです。被災地でのボランティア公演も行うとか、、、
その志にエールを送ります。
うちの近所の公園で大怪我していた野良猫の黒猫さん、
以前何度か取り上げた事がありますが、昨日久し振りに公園で見かけたらまたまた怪我をしていました。
どうして同じ猫さんばかりが怪我をするのか不思議でなりません。
本日、靖国神社に行って参りました。
前の大戦、それ以前の日清日露戦役、そして戊辰戦争等祀られている英霊に哀悼の誠を捧げて来ました。
20代、30代の人達も大勢参拝していました。日本もまだまだ捨てたものではないと実感。
それに引き換え、、、
とは言うまい。所詮クソはクソに過ぎないのだから。
第一鳥居(大鳥居) ↓
夕日に映える大村益次郎像 ↓
神門 ↓
中門鳥居と拝殿 ↓