昨年10/5、Blue Note Tokyoで、Anna Maria Jopekのライブを観賞。
この日は土曜日で、私にとって土曜日恒例の写真展巡りの後、行き付けの四谷荒木町の喫茶店で寛いでいました。そこの女性店長に、Annaの画像を見せたところ、
「わぁー!! 綺麗!! 化粧品のモデルかと思った!!」
と、感嘆していました。
掲げた画像でご確認あれ。
喫茶店を出て会場に足を運ぶと、本邦ジャズシーンの中心人物と言って過言で無い小曽根真氏が、私の隣に座っているではありませんか。声を掛ける事は遠慮しましたが…
肝心のライブはというと、彼女の特有の声質にポーランド出身の文化的バックグラウンドが重なり、奥深く且つ味わいのあるものでした。
レイ・チャールズが曾て「音楽とは、血の為せる業である。」と語っています。彼女の歌も、間違い無くポーランド人の血無くしては成立しないと思いました。
小曽根氏の飛び入り演奏があった事も、嬉しいハプニングでした。
この日は土曜日で、私にとって土曜日恒例の写真展巡りの後、行き付けの四谷荒木町の喫茶店で寛いでいました。そこの女性店長に、Annaの画像を見せたところ、
「わぁー!! 綺麗!! 化粧品のモデルかと思った!!」
と、感嘆していました。
掲げた画像でご確認あれ。
喫茶店を出て会場に足を運ぶと、本邦ジャズシーンの中心人物と言って過言で無い小曽根真氏が、私の隣に座っているではありませんか。声を掛ける事は遠慮しましたが…
肝心のライブはというと、彼女の特有の声質にポーランド出身の文化的バックグラウンドが重なり、奥深く且つ味わいのあるものでした。
レイ・チャールズが曾て「音楽とは、血の為せる業である。」と語っています。彼女の歌も、間違い無くポーランド人の血無くしては成立しないと思いました。
小曽根氏の飛び入り演奏があった事も、嬉しいハプニングでした。
